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ついに読者がスナイパーSNSから飛び出した! 読者様の読者様による読者様のためのSM体験 読者代表 豊田がイク! 第4回 【1】 文=豊田 S男性・豊田さんが今回お邪魔したのは、皆さんご存知、池袋の老舗SMクラブ「無我」さん。お相手は、むっちりボディが堪らなくそそる新人M嬢、なつみさんです! 豊田さんも興奮の浣腸プレイレポートは要チェックです! もちろんスペシャル動画も必見です! |
↑お喋りで緊張がほぐれていきます。口元のほくろが色っぽいなつみさん。
↑深々と丁寧なご挨拶。気が引き締まります。
↑むっちりとした太ももに編みタイツ。これだけでもうヌける!?
↑なつみさんの若々しいハリのある体に豊田さんも興奮!
↑感度のよい体に思わず吸い付いてしまう豊田さん。
↑最後に残ったパンティを下ろすとアソコはもうグッショリ!
↑これから本格的にプレイが始まります。ドキドキ……。
↑恥ずかしい格好で自らアナルを拡げさせる豊田さん。支配欲が掻きたてられる!
↑アナルを愛撫するとすぐに指の根本まで飲み込んでしまいました。
↑豊田さんの大好物! これが、これからなつみさんのお腹の中へ……。
↑シリンダーの先を、優しく丁寧に挿入していきます。
↑浣腸でなつみさんの羞恥心と感度をさらに高めちゃいます!
↑たっぷり飲み込んだお腹。なつみさん頑張りました!
↑そしてもっとも恥ずかしく、時間が永遠に感じられてしまう瞬間!
そしてお店でアナルの喜びも知ったと言います。わずか3カ月で、かなり感じるようになったそうで、アナル責め好きな私には、なんともうれしい告白です。
「今日は御調教よろしくお願いします」と床に土下座しての御挨拶に続いて、なつみさんに服を脱がせてもらいます。目の前で、ピンクのブラウスに包まれた豊かな膨らみが揺れています。
「なつみは、おっぱいが大きいね」
「ありがとうございます」
「どれくらいあるの?」
「はい。Fカップです」
「おっぱいをどうされるのが好きなのかな?」
「揉まれるのも、口でされるのも好きです」
答えながら、もう目がとろんとしてきています。
そして、私の目の前で服を脱ぐように命じます。むっちりとした若い肉体があらわれます。私は思わずFカップの柔らかそうな巨乳に手を伸ばします。
「ああっ」
ちょっと触られただけで、ビクンと身体が反応します。なかなか感度はよさそうです。乳首を指の腹と、手のひらで転がすようにして刺激すると、息がどんどん荒くなっていきます。
「下も脱いで、恥ずかしいところを見せてご覧」
その部分を指で確かめると、もうヌルヌルに湿っています。
「ああ、恥ずかしい……」
興奮していることを私に知られて、なつみさんは羞恥に身をよじります。
クチュクチュクチュといやらしい湿った音がプレイルームの中に響き渡ります。
さて、その後にシャワーを浴びて、本格的にプレイを始めることにします。今回はSの基本コースなのですが、鞭・蝋燭・浣腸のうちひとつを選ぶことが出来ます。この体験取材シリーズで、鞭と蝋燭はすでにやっていますから、今回は浣腸を選んでみました。アナル責めが好きだというなつみさんにはぴったりでしょう。
私もスカトロ自体は得意ではないのですが、羞恥責めとしての浣腸は好きで、プライベートでは何度も経験しています。
事前に洗面器にぬるま湯を用意しておきます。この準備はなつみさんがやります。お湯の温度はやや高めですが、なつみさんはこれが好きなのだとか。
アイマスクをつけたなつみさんをベッドに正座させます。
「なつみはお尻が感じるんだよね。どうされるのが好きなの?」
「触られるのも好きです。浣腸も好きです」
「そんな恥ずかしいことが好きなのか?」
「はい」
「浣腸されたら、どうなるんだ?」
「恥ずかしい……。なつみのうんこが出ちゃいます……」
「そんな恥ずかしいことをされて、興奮するんだ。いやらしいね、なつみは」
「ああ……」
こういった言葉のやりとりが、私がプレイの中で一番興奮するところです。恥ずかしい言葉を言わせることでM女も興奮するようです。
「よし、じゃあそのいやらしいお尻の穴を見せてごらん」
「は、はい……」
なつみさんはベッドの上で四つんばいになりました。むっちりとしたボリュームのあるお尻が突き出されます。
「それじゃよく見えないよ。ちゃんと自分で開いてごらん」
「あ、ああ、恥ずかしい……」
なつみさんは肩で身体を支えて、両手で尻肉を開きます。秘められた窄まりが剥き出しになります。
「なつみのお尻の穴が丸見えだね。おや、こっちもヒクヒクしているよ」
お尻の肉を開くと、つられてその下の割れ目も口を開きます。そこはヌルヌルと濡れ光っています。
「このお尻の穴が気持ちいいんだね」
私はなつみさんの菊花に指を触れさせます。
「ああっ、はい、気持ちいいです」
驚くほどスムーズに指を受け入れます。たちまち人差し指の付け根まで沈んでしまいました。スムーズに入るけれど、締め付けは強烈です。私は、指を出し入れして、その感触を楽しみました。なつみさんは甘い悲鳴を上げます。
「このお尻の穴をどうして欲しいんだ?」
「ご主人様、浣腸をお願いします」
「そんな恥ずかしいこと、よく言えるね」
私はなつみさんのお尻をスパンキングします。叩きたくなる魅力的なお尻なのです。
「もう一回言ってごらん」
「ご主人様、浣腸をお願いします」
スパンキングしながら、何度も言わせました。
さて、いよいよ浣腸です。お尻の穴はデリケートな部分ですから、浣腸器の嘴管にも、肛門にもたっぷりワセリンを塗っておきます。
50ccの浣腸器で、洗面器からぬるま湯を吸い上げ、そしてなつみさんお窄まりへと挿入します。
「ああっ」
嘴管はスルリと沈み込み、そして私はゆっくりとシリンダーを押していきます。液体がなつみさんの腸内へと流れ込んでいきます。
50ccですから、あっという間に一本注入。まだまだ行けそうなので、二本、三本と浣腸を続けます。
無理は厳禁なので、なつみさんの様子を見ながら、入れていきます。四本、五本、そして六本。
「どんな気持ちだ?」
「恥ずかしいです」
「恥ずかしいだけか?」
「浣腸されて、気持ちいいです」
そして七本目。
「ああ、お腹が重いです」
今日のところは、これくらいにしておきましょうか。
私は浣腸されたばかりのなつみさんのお尻の穴に指を入れて栓をします。そして、スパンキングしました。
「ほら、もらすなよ。ガマンするんだ」
ピシッ、ピシッと肉の弾ける音がします。
「ああ、お腹が痛くなってきました」
「どうしたいんだ?」
「うんこさせてください、ご主人様」
「そんな恥ずかしいところを、見られたいのか?」
「はい。なつみがうんこするところを見てください」
なつみさんをトイレへと連れて行きます。こちらにお尻が向くように逆に便座に座らせ、腰を浮かせます。恥ずかしいところを見せるためです。
「さぁ、出していいぞ」
しかし、なかなか出ません。そう、浣腸責めというのは、意外に小説や漫画のように、ドバっと全部出なかったりするんですね。恥ずかしかったり、無理な姿勢だったりすると、便意はあるのに、なかなかいっぺんに出ないのです。この辺、プライベートで浣腸責めをした時などに、よく実感しました。
しかし、自分で出そうと気張らなければならないというのも、M女にとっては恥ずかしいものです。
しばらくして、恥ずかしい音と共に断続的に排泄が行なわれました。
「ああ、いや」
いっぺんに終わらないというのも、恥ずかしいことでしょう。
「恥ずかしい音をしているね」
「ああ、恥ずかしくてうまく出せません……」
なつみさんは顔を真っ赤にして排泄を続けます。
(続く)
動画を公開中!
快感に身をまかせる姿は実にエロティック!
波打つ肉体は動画でチェック!
FLV形式 10分57秒 29.4MB
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取材協力=東京・池袋「SMクラブ 無我」
| ●TEL | 03-3980-3774 |
| ●エリア | 池袋北口 |
| ●営業時間 | 11:00〜24:00 |
| ●料金 | 60分 20,000円〜 |
モデル=なつみ
まだ入店3カ月、初々しさが残るなつみさん。普段は学生ながらSMに興味を持っての入店という生粋のM女さん! 豊満なバストと若々しいむっちりボディは責められるたびに恥じらいながら身悶えて、貴方の嗜虐心をくすぐること間違いなしです!
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▼ワイレア出版株式会社 WEBスナイパー編集部

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豊田 40代半ば。プライベートでは数人のM女を調教してきたがいずれもソフトSMプレイどまり。この体験取材を通して、もっと立派なSに成長したいと思っております。好きなプレイは言葉責めとアナル責めです。 |
11.14更新 |
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