
アダルトビデオ監督二村ヒトシ、魂の旅路へ!
An adult video supervisor's Nimura Hitoshi
serves as a seeker after truth.
読者参加型体験取材にAV監督二村ヒトシが殴りこみ! 女装美少年を出演させるビデオや、美少女にチンコが生えるふたなりモノなど、数々の新たな性的嗜好の道筋を示してきた鬼才AV監督が、魂の旅路を邁進中です。読者代表の皆さんとは、また一味違った体験プレイをお楽しみあれ! 今回訪ねたお店は東京・鶯谷にある『SM倶楽部ラ・マン』さん。お相手をしてくれたのは「真性M女コース」でのプレイが可能な生粋のマゾヒスト「あすみ」さんです。面白すぎる言葉の選び方と艶っぽいリアクション。あすみさんの全てが貴方を別世界へと連れ去ります!!
↑プレイ前のインタビュー光景。少女時代のオナニー話から「お前のクリトリスはどこにあるんだ?」と言われ、「こ、ここに…」と指で指し示すあすみさん。独特の雰囲気が二村さんのS心に火をつけていきます。
↑話を聞きながらあすみさんを弄り倒していくニ村さん。こうしている間もあすみさんは質問に答えようと喋り続けています。
↑顔を変形させられながらも自分の男性遍歴を律儀に話していくあすみさん。
↑二村さんから「刺青の入った変なマ○コ」と言われ、「毛は毎日一本一本抜いています」と返すあすみさん。すでに感じ始めて、時折淫靡な吐息を漏らしています。
↑何発ものビンタが炸裂。見て下さい、あすみさんのこのマゾヒスティックな表情を。
↑乱暴に着衣を乱されると、思わず「あぁっ」とイヤらしい声が。インタビューはまだ続いていますが、同時にプレイも始まっています。
↑「目を見て話せ」と命じられて、潤んだ瞳をチラチラとニ村さんに向けていくあすみさん。ご主人様に楽しんでもらうための今日の抱負を語っています。
↑ディープキスから、唾飲ませへ。あすみさんの全身の力が抜けてクニャクニャになっていきます。
↑頬についた唾もかき集めて全部口の中へ。ニ村さんの指が口腔粘膜に触れると、それだけでヨガり初めてしまうあすみさん。
↑ニ村さんがあすみさんを突き飛ばしました。ナヨナヨと崩れ落ちる姿にイヤラしさが滲み出ていますね。
↑床に倒れ込むなりスカートを捲り上げられたあすみさん。スレンダーボディですが意外にお尻はムッチリとしています。
↑恒例の小道具チェックです。大量に出てくる小道具について、二村さんが次から次へと意地悪な(笑)質問を浴びせていきました。
今日のあすみさんは、ビデオのテープが回る前に、編集部のIさんがお店の方にね、「彼女は時間のお尻ありますか?」って聞いたらね、急にモジモジし始めて、お尻ありますかって……って一人ごとを言ってらっしゃって。
単に連想でね、頭のよさそうな女性だったので、そういう意味じゃないと判っていながら自分で何度も反芻していたのか、もしくはそこでわざとボケるという、それもこっちを面白がらせるために言うでもなくね、自分が楽しむために何度も反芻して、ひとりで面白がりつつ、興奮してらっしゃったのか。
どっちにしてもご自分の世界が非常に濃い方だなと。しかもそれを極度の緊張の中でやっていたという、そんな女性でした。面白かったなー。学校のクラスに必ず一人はいる感じでしたよね。
プレイは動画を観ていただくとして。今日の編集部からのオーダーはハードなサディストで、というオーダーだった。これは観ていただいて……どうですかね? とても楽しかったですけどね、やっぱり人をいじめるのは。
編集部I 内容で何をするとかではなく、精神的にサディストな雰囲気がよく出てたと思います。
それはやっぱり、彼女がそそるからですよね。苛めたくなるもん。
編集部I 普段女性に対して紳士的な態度をとりつつも、実はどうとも思っていない二村さんにとってですね(笑)、何のためらいもなく、女性をいたぶれる機会というのはいかがだったんでしょう?
それ、是非書いといてくださいね、そこ(笑)。普段僕がね、フェミニスト面してるのはね、女性のほうが強いAVのほうがいいとか言ってるのはね、あれは単に僕が女性から嫌われたくないだけですから。
編集部I ちょっと待ってください(笑)。 いいんですかそんなこと言っちゃって。
いいんですよ! 僕は自分が人から嫌われたくないだけですから。無難な線をいってるわけですよ。そう考えると今日のようにいじめたほうがいいよと。ヒドイことしていいよと言われると、たちまちそこで僕の正体が明らかになるわけですよ!
編集部I でも今日は「責めのセンスがよかった、素晴らしく素敵な時間をありがとうございました」と言われてましたよね。
まあ、あんなことは誰にでも言うんですよ、お店の女の子たちは。でもその一方で、濡れないときは濡れないって言ってたので。それもまたね、お店にとってはWEBスナイパーに載せるのはどうかとも思いますけど。
彼女たちは受け身ですからね、職業としてのマゾヒストはナルシストじゃないと本当にできないですよね。これがソープのような場所でサービスをする女性であればね、ローションを仕込んででも感じてるアピールをしないといけない。もっと言うと、感じることが大事なわけではなく、お客さんに喜んでもらうことが大事なわけじゃないですか。受け身であったとしてもね。
となると……キャバクラとかってどのへんに位置するんでしょうね。M女の人たちって、まあ今日の彼女はね、お店に勤めてることも含めて、自分の壮大なオナニーであると言ってましたよね。なるほど、ご自分のことしか考えていないのに、あんなにコッチを楽しませてくれるんだと。ご自分のことしか考えてないってまあそれは言い過ぎで、そういうちょっと変わった人だからこそ、彼女なりに一生懸命やってくれたんですよね。そこが気持ちよかったんですけどね。
(続く)
動画を公開中!【1】 FLV形式 42.6MB 15分46秒
淫裂に食い込むパンティの刺激に声は震え、膝はガクガク……
インタビューしながらの小刻みな責めが超ユニークな空気を創造する必見映像!!
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取材協力=東京 鶯谷「SM倶楽部ラ・マン」
| ●TEL | 03-5808-6026 |
| ●エリア | 鶯谷・日暮里 |
| ●営業時間 | 10:00〜翌5:00 |
| ●料金 | 60分15000円 |
モデル=「あすみ」さん
30歳。T156・B80・W58・H82。性感帯は乳首とクリトリス。得意プレイはディープスロート、AF。
「
生まれつきMの心と身体はいつも疼きが止まりません。
どうかご主人様の欲望のはけ口として、あすみをご自由にお使い下さい。ご主人様に悦んで戴くことがあすみの生きる証です
」 (本人コメント)
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▼ワイレア出版株式会社 WEBスナイパー編集部

二村ヒトシ AV監督。2001年にAVメーカー「ドグマ」設立に係わり、2008年よりフリーとなる。痴女やふたなり、その他、現在のAV作品が内包しているジャンルの形成に多大な影響を与える。現在は監督業のみならず多方面に活躍中。
AV監督二村ヒトシのブログ「流れよ我が愛液、と女優は言った。」
http://blog.livedoor.jp/nimura_hitoshi/
http://blog.livedoor.jp/nimura_hitoshi/
10.15更新 |
体験取材記事
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