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▼ 赤満講猟奇譚 第46回【大晦日処女肉大洗浄】

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絵と文=大園喜八郎

秘密教団「赤満講」が、生け贄となった哀れな少女たちを使って荒ぶる神々を鎮める背徳と暴虐の歳時記。
ジャパニーズ・カルトの新境地!


【大晦日処女肉大洗浄】

隅々を 洗い流して 大晦日

大晦日の夜、生け賛の少女達の満幸を検査して処女を選別し、新年姫始め用に少女達の肉体を隅々まで洗い流します。では、金子みえちゃん(×二歳)の大洗浄をご覧下さい。 

まず、みえちゃんを素っ裸にして歯科医の診察台に固定いたします。さらに自分の浅ましい姿がよく判るように目の前には大きな鏡が据えられます。「許して! おうちに帰して!」と泣き叫びますが、それは洗浄を担当する信者達を喜ばすだけなのです。

洗浄は少女の黒髪から始めます。たっぷりシャンプーを塗った上、冷水で少女の柔らかな頭髪を何度も洗い流します。乳房の谷間や幼い割れ目を石鹸水は流れ落ち、あまりの冷たさに裸身を震わして、みえちゃんの泣き声は一段と高くなるのでした。

次に耳と鼻を洗います。全裸で縛られたまま玩具のように扱われるのは堪ったものではありませんが、逃げることが出来ないのは悲しいことです。ことに鼻の穴から大量の水を注がれるとき、みえちゃんは大きく咳き込んで鼻水を噴き出し、今にも息が絶えそうに苦しみますが、誰も洗うのを控えるものはいませんでした。

さらに猿轡が噛まされて、歯をいじくられます。虫歯でもあれば、これ幸いと治療が行なわれます。一切麻酔なしで患部をガリガリと削られるとき、少女はあまりの痛さに堪りかねて尿を洩らし、涎を流して苦しむのでした。

最後に歯石削りが行なわれましたが、誰しもが一番嫌がる処理を全裸でされる少女の気持ちは如何ばかりだったでしょうか。

ここでえみちゃんは、緊縛を解かれ真っ裸のまま洗浄台に横たえられます。そして韓国式の垢摺りが加えられます。それも生ぬるいものではありません。少女の裸身が真っ赤になるまで、何度も強く擦られるのです。

「痛い、痛い」と叫んで逃げようとしますが、屈強な男達に押さえ付けられて、みえちゃんの裸体からは真っ黒な垢が擦り出されてきます。可愛い臍の穴の胡麻も洗い流され、最後に爪が綺麗に切られて、マニキュアが施されました。しかし、これで大掃除が終わったわけではありません。

少女の最も恥ずかしい箇所、幸門と満幸が残っているのでした。みえちゃんは改めて洗浄し易い体位に縛り直され、観衆の目前に秘所を晒す羽目になってしまいました。まず便が無色透明になるまで数回の浣腸が繰り返され、瓶を洗うブラシが直腸内に突っ込まれてぐるぐると掻き回されると、みえちゃんは「わあ、わあ」と泣き出してしまいます。

仕上げは満幸の洗浄です。少女のラビアを裏返し、付け根の恥垢を歯ブラシで丁寧に擦り取って、シャワーで洗い流していきます。みえちゃんは啜り泣きながらもされるがままになっています。

次いで少女の陰核を剥き出しブラシをかけて水洗いすれば、おぞましい刺激に、幼い性器は微かに勃起します。さらに膣の中を洗浄しますと、少女はか弱い声を上げて泣きます。

処女膜を破らないように注意しながら、みえちゃんの下腹部を隅々まで洗い流したとき、除夜の鐘が聞こえて参りました。こうして、お正月に鬼神に捧げる生け贅と二日の姫始めの夜伽の準備が整えられたのです。

(続く)


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