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2008.9.1 Mon - 9.13 Sat
at vanilla gallery
白昼の大見世物展

―サディスティックサーカス・見世物アートの現在―


9月1日(月)〜9月13日(土)
※日曜も営業いたします(12:00〜17:00)


東京・銀座「ヴァニラ画廊」にて開催

9月9日(火)/9月13日(土)イベントあり!
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◆イベント◆

山田広野・活弁映画上映会/入場料 1,500円(1ドリンク付)

■上映スケジュール
9月9日(火)19:00〜20:00/9月13日(土)16:00〜17:00

【上映内容】

・「ダミー・オズマーシリーズ」
★謎の天才人形師ダミー・オズマーが、大都会狭しと暴れまわる荒唐無稽アクションロマン。

・「呪怨4」
★金縛り中に幽霊と遭遇した美女が見た、悪夢のような光景とは!?

・「春の潮」
★偶然手に入れたマル秘8mmフィルムに山田広野が勝手に活弁を付ける予算0円シリーズ。

・「パパのカミングアウト」
★突然目覚めたパパのハレンチ行動に翻弄される、哀れな娘の成長物語。……他、数本上映。


【出展作家】

浅葱アゲハ/駕籠真太郎/ケロッピー前田/ゴキブリコンビナート/小山哲生/人穴の会/室井亜砂二/山田広野/ルイス・フライシャー/ルドルフ・エバー


大人のトラウマと銘打たれる「サディスティックサーカス」
今回の展覧会は、まさしくこの見世物性を主眼に企図された。
このイベントにゆかりのあるアーティスト達が作品の見世物化と、見世物の作品化に挑戦し、我々の眼前に白日のもと出現させる。まさに解剖台の上のミシンと蝙蝠傘との出会い的試みなのです。



■浅葱アゲハ

大学入学と同時にSMショーの世界に入りパートナーの縄師長田スティーブが発行する「Fetish Japan」の表紙イラストを当初より担当。その他ビデオメーカーのイメージイラストや小説の装丁画なども手がけるイラストレーターであり現在は国内外で活躍し評価を得ている空中パフォーマーでもある。


■駕籠真太郎

1969年東京生。漫画家。特殊玩具販売や小映画祭、展示会なども行う。今年はオランダで個展をやりました。オランダは漫画未開の地です!


■ケロッピー前田

1965年生まれ、千葉大工学部卒。 
白夜書房(コアマガジン)勤務を経てフリー。 フォト・ジャーナリスト&編集者として、タトゥー、ピアス、身体改造、サイボーグを テーマに取材を続ける。


■ゴキブリコンビナート

キケン、キタナイ、キツイの3Kミュージカルという従来の演劇の概念を超越した独自のジャンルを確立。社会の底辺層に属する人たちの生活を生き生きと描く。作品は社会の矛盾に触れることもあり、時にワイルドで凄惨で時に破壊的だが、誰もが持っている魂のダークな部分をするどくえぐる。だが、それはよりおおらかな人間肯定を意図するもので、悲惨な中にも不思議なユーモアが漂い、徹底した演出はどこか馬鹿馬鹿しさが漂う。


■小山哲生

長野県出身。60年代にアートの中にビタミンを発見し自分の表現行為を「ビタミンアート」と名付け儀式、ハプニングを通してビタミン・アートを紹介する。近年では「人人展」やマリアの心臓で2005年に個展「この世でいちばんまっかなりんご」を開催しその他企画展などにも参加。2008年にはヴァニラ画廊にて個展「耽醜の美」を開催。


■人穴の会

1990年代より暗黒舞踏と人形を融合したパフォーマンスを行う。
今回出展する切腹人形は自動で動くからくり人形です。
また、人形アニメーションやエログロ雑貨の製作も行っています。


■室井亜砂二

1965年頃からSM雑誌「奇譚クラブ」に室井亜砂路の名前で「僕のイメージ画集」シリーズを描き続けた。大学は国文科卒業。「奇譚クラブ」終巻前にSMイラストの作画は室井亜砂路の名前と共に封印。約10年間のブランク後、室井亜砂二名義でSMイラストの制作を再開。


■山田広野

自作自演活弁映画監督。
1998年より自らが撮影した映画に活弁を付けるという独自のスタイルで上映活動を開始。
新宿ロフトプラスワンにおけるリリー・フランキー氏主催イベントにて頭角を現わし、 以後様々な上映イベントにて数多くの作品を制作・発表。
雑誌連載、テレビ・ラジオ出演、ミュージッククリップ制作等様々な方面で活躍中。


■ルイス・フライシャー Louis Fleischauer

ドイツ出身、現在ロサンゼルスを拠点に活動中。骨や血、皮膚等の有機素材を用いてコルセットやマスクを作るアーティストであり、儀式性の高い過激なライブを行うサスペンション・パフォーマーとしても活躍。パフォーマンスにも使用するレザーを使用した着用できるコルセット・マスク作品も多数製作しMarquis Magazine・Marquis Style・Dark Spyなどのフェティッシュ、ビザール雑誌では作品を度々掲載され、注目をされている。


■ルドルフ・エバー Rudolf Eb.er

1967年、スイス生まれ。最も過激かつ挑発的サディスティックなアーティスト。その表現手段は時として様々で、アクショニスト、作曲家、ペインターと多才な顔を持つ。挑発的でサイコティックな活動を80年代半ば、基盤である自らのレーベル・アクショニストコミューン“schimpfluch”と共に始動。 彼のアブノーマルな芸術は、ワールドワイドに認識されている。現在、シャーマニスト・アーティストとして日本在住。



白昼の大見世物展―サディスティックサーカス・見世物アートの現在―

開催日時=9月1日(月)〜9月13日(土)
平日12時〜19時
土曜・祝日12時〜17時
※日曜も営業いたします(12:00〜17:00)

◆イベント◆

山田広野・活弁映画上映会/入場料 1,500円(1ドリンク付)

■上映スケジュール
9月9日(火)19:00〜20:00/9月13日(土)16:00〜17:00

会場・問い合わせ先=
東京・銀座『ヴァニラ画廊』
〒104-0061
中央区銀座6-10-10 第二蒲田ビル4階
電話 03-5568-1233


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08.08.30更新 | WEBスナイパー  >  イベント情報