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第4章 女教師・美沙子【5】

「こ、これでいいでしょう?」

震える声で、麗子先生が言う。その剥き出しになった白い尻もフルフルと震えている。

「おれはお尻の穴まで見せろって言ったはずだぞ、美沙子」

おれはあえて奴隷としての名前を呼んだ。麗子先生はビクっと反応して、振り向いた。

「その名前では、呼ばないで……」

おれを見つめる麗子先生の表情は、明らかにそれまでと変わっていた。瞳が潤んでいる。

「早く尻を開いて、ちゃんと見せるんだ、美沙子!」
「は、はい」

おれの強い口調に、麗子先生の中のスイッチが入ってしまったようだ。

麗子先生は体を前に倒し、腰をおれに向けて突き出した。そして両手を後ろに回すと、めくり上げたスカートの下の豊かな尻肉を左右に開き始めた。

「あ、ああ……」

ゆっくりと広げられていく尻肉の谷間。その奥に秘められているのは、あの見慣れた窄まりだ。その姿勢で尻肉を広げれば、当然その下の性器まで見えるのだが、おれはそこよりも窄まりのほうばかりを見つめていた。

感じるとヒクヒクと別の生き物のように蠢く卑猥な器官。目に焼き付くほど、モニター上で繰り返し見た光景が今、おれの目の前にあるのだ。

「も、もう、見えてるでしょう、宮本君」

羞恥に耐えかねて震える声で、麗子先生は言った。しかし、おれはさらに追い詰める。

「まだよく見えないね。もっと広げて下さいよ。お尻の穴の奥まで見えるくらいにね」
「ああ、ひどいわ……」

麗子先生は素直におれの言葉に従った。さらに尻肉を押し開く。窄まりの皺が伸びてしまうほど。そしてその下の裂け目の口が開くほどに。

「よく見えますよ、麗子先生。お尻の穴がぱっくりと開いてる。案外綺麗じゃないですか。あんなに調教されてたのに」

おれは、屈辱感を煽るために、わざと麗子先生と呼んだ。

「みんなの憧れの麗子先生が、学校の中でこうやって自分でお尻の穴まで押し開いて見せてくれてるなんて、誰も想像してないでしょうね。ふふふ、みんなに見せてやりたいなぁ……」
「やめて、そんなこと言わないで……」
「じゃあ、じっくりと見せてもらおうかな。ちゃんとそのまま、おっぴろげていて下さいよ、麗子先生」

おれは、突き出された麗子先生の尻に顔を近づけた。むっちりとした白い尻肉が無残に押し広げられている。その中心で、恥ずかしそうに震えている菊花は、色素沈着もなく、型崩れもなかった。そこが排泄器官だとは信じられないほど、綺麗な窄まりだった。視線を吸い寄せられるように、おれはその一点を見つめ続けた。

「ああ、宮本君……、そんなに、見ないで」

おれの視線を感じた麗子先生が思わず、羞じらいの声を上げる。

同時に、菊花がヒクヒクと蠢きはじめた。最初は微かに、そして少しづつ激しく。窄まりが口を閉じたり開いたり、突き出したり沈んだり。わずかな動きではあったが、それはあの動画で見た美沙子の卑猥な肛門の動きそのものだった。

そして、その下の肉の裂け目がキラリと光った。透明な汁がにじんでいるのがわかった。

麗子先生は、濡れている。感じている。おれにお尻の穴を見られただけで。

おれは自分の心臓が止まるかと思うほどに興奮した。言葉で責めようと思っても、喉がカラカラに乾いて、上手くしゃべれない。それでも動揺を押し隠しつつ、なんとか言葉を口にする。

「麗子先生、濡れてきたよ。お尻の穴もヒクヒク動いてる。おれに恥ずかしいところを見られて、感じちゃったんだね」

おれの言葉を聞いて、麗子先生は思わず、姿勢をくずし、手で股間を隠そうとした。

「だめだ、美沙子。開いたままでいろ」
「は、はいっ」

命令口調で言うと、つい従ってしまうらしい。麗子先生は再び、尻を大きく開いた。しかし、足がブルブルと震えている。

「いい格好だよ、美沙子。生徒にお尻の穴を見られて、感じてしまうマゾ女には、ぴったりのポーズだよ」
「いやぁ……、そんなこと、言わないで」

覗き込むと、麗子先生の顔は真っ赤に染まり、目からは涙がこぼれている。

おれは、少し離れたところから、隠し持っていたデジタルカメラを麗子先生の剥き出しの尻に向けて、シャッターを押した。フラッシュが鋭い光りを放つ。

「あっ、いや、撮らないで!」

麗子先生はまた、慌てて股間を隠そうとする。

「麗子先生が進路指導室で、自分からお尻の穴を広げてるすごい写真が撮れましたよ。こんな恥ずかしいことするなんて、正に変態教師ですね。よく、こんなことできるなぁ」
「そ、それは、宮本君がさせたんじゃないの。そのカメラを貸しなさい!」
「いいけど、このカメラを渡したって、美沙子の写真も動画も、おれはいっぱい持ってるんだぜ。今さら一枚増えたところで変わらないと思うけど」
「ああ……」

麗子先生はしゃがみこんでしまった。

「ねぇ、麗子先生。これから先生の家に行きましょうよ。一人暮らしなんでしょ。ゆっくり、色んな話をしたいんだよ、これからのこととかさ……」
「……」

麗子先生は、うつむいたまま返事をしなかった。しかし、それからおれが強い口調で追い詰めると、泣きべそをかきながら、自分の家の住所をメモしてくれた。

「じゃあ、後で行くからね」

おれは、そう言って、先に進路指導室から出た。思った以上の成果だった。おれは、これからのことを想像して、胸をときめかせた。今日は、おれにとって、記念すべき日になるのだ。



おれは一度帰宅してから、麗子先生の家に向かった。おれの家から電車で4駅先の町に麗子先生の家はあった。

家では一応、下着まで着替えた。そして少し考えた末に、コンビニでコンドームも購入した。買う時は、少し緊張したが、店員は顔色ひとつ変えずに、レジを打っていた。

麗子先生の住むマンションは、こじんまりとしていたがまだ新築らしく綺麗だった。オートロックなので、入り口でチャイムを鳴らす。

「はい……」

スピーカー越しに力のない麗子先生の声。

「宮本です」

ドアが開き、おれは麗子先生の部屋のある5階までエレベーターで昇る。

家を出てから今まで、いや進路指導室を出てからずっと、おれは心臓がドキドキしっぱなしだった。そして、固く勃起しっぱなしだった。麗子先生の、あの見事な肉体を、おれの思いどおりに味わうことができるのだ。興奮しないほうがおかしい。おれはどんなことをしてやろうか、考え続けていた。

チャイムを鳴らすと、麗子先生がドアを開けた。学校で着ていたブラウスのままだった。私服姿が見られるかと思っていたのに、少しがっかりだ。

「来たよ、先生」

麗子先生はだまって、おれを部屋へあげた。

独身女性の家に上がるのは、初めてのことだったが、思った以上にさっぱりとしていた。可愛い小物やインテリアはなく、極めてシンプルなデザインのソファやテーブルがあるだけだった。

おれは勝手にソファに腰を下ろした。

「あ、お茶でも入れるわ」

麗子先生は、おどおどしながらキッチンのほうに向かおうとしていた。

「いいから、こっちに来てよ、先生」

言われて、ソファの前に麗子先生は立つ。おれは先生の全身をジロジロと見上げた。どうしたってブラウスを突き破りそうな巨乳に目が行く。

「宮本君は、私をどうするつもりなの?」
「さぁ、どうしようかな」
「私が警察に通報すれば、国民奉仕法違反で逮捕されるのよ。中学生でも重罪になるわ。人生の一番いい時期を無駄にすることになるし、もしかしたらそのまま特殊軍隊送りになるかもしれないわ。先生は、宮本君をそんな目にあわせたくないの。だから……」

麗子先生は、この後に及んで、まだそんなことを言っている。おれのことを全然わかっていないみたいだ。これはちゃんと教え込んでおいたほうがいいだろう。

「さっきも言っただろ? おれはもう人生なんてどうでもいいんだ。捕まるくらいなら自殺するつもりだし」
「中学生のくせに、そんなこと、言うの止めなさい!」

先生ぶって、怒鳴ってきた。しかし、おれはニヤニヤ笑って相手にしない。

「怒り顔も綺麗なんだから、美人は得だね」
「宮本君!」
「麗子先生は、まだ自分の立場がわかっていないみたいだなぁ。おれは先生を奴隷に出来たら、自分の人生がめちゃくちゃになっても構わないって言ってるんだ。その代わり、先生の人生もめちゃくちゃにしてあげるけどね」
「ああ……」
「とりあえず、そこで裸になってよ。先生の体が見てみたいんだ」

麗子先生はうつむいたまま、もじもじしている。

「もうお尻の穴まで見せてくれたんだから、今さら恥ずかしがることないじゃない」

おれがそういうと、麗子先生は意を決したように、ゆっくりと服を脱ぎだした。

ブラウスとスカートが下ろされると、薄いブルーのブラジャーとショーツが現われる。下着姿になった麗子先生は手で胸と股間を隠して、恥ずかしそうに体を縮こまらせる。

動画で見た美沙子の肉体よりも、ずっとむっちりとしている。胸もお尻も、大きくなっているようだ。太ったというより、より女らしい体つきになったという感じだ。

「ようし、そのままで手を頭の後ろで組んでみてよ、先生」

おれの命令通りに、麗子先生は両腕を頭の後ろで組んで、まっすぐ立った。腕と共に胸の筋肉が上へと引っ張られるが、それでもたわわな乳房は平らになることはなく、十分な質感を保っていた。

「本当に大きいおっぱいだね、麗子先生。美沙子の頃より成長したみたいだね。ご主人様にいっぱい揉まれて大きくなったの?」

おれは、ブラジャーの上から麗子先生の乳房に手を伸ばし、揉んだ。

「あっ、だめ、宮本くん……」
「動くなよ、麗子先生」

おれは夢中になって麗子先生の乳房を揉みしだいた。柔らかくて温かくて、うっとりするような感触が手のひらに伝わってくる。ブラジャーの布越しでも十分にわかる。肉親以外で、初めておれが触れる女体だ。

「あ、ああ……」

乳房を揉まれて、麗子先生の声が明らかに甘いものへと変わってきた。感じているのだ。おれは夢中になって、麗子先生の乳房を揉み続けた。そしてブラジャーの隙間から指を滑り込ませた。指先が固い突起を捉える。おれはそれを指先で摘んだ。

「ああっ、そこは」

麗子先生の乳首だ。もう固く勃起している。クリクリと摘みあげる。そして、きつく摘むと、苦痛と快感の入り交じったような声を上げた。

もうたまらない。おれはブラジャーの背中のホックを苦労して外した。まろび出る大きな乳房にむしゃぶりついた。顔をその谷間にうずめた。

「あっ」

とろけるように柔らかな感触がおれの顔を包みこむ。そして、ピンク色のツンと勃起した乳首を口に含んだ。しかし、それをどうしていいのかわからず、チューチューと吸った。

「だめ、そんなの、だめ……」

かなり強く吸ってしまったのだけれど、それでも麗子先生は感じてしまっていたようだった。

おれも痛いほどに勃起していた。

(続く)

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10.02.15更新 | WEBスナイパー  >  赤い首輪
文=小林電人 |