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第8章 体育教師・けい子【7】

「ど、奴隷ですって! 奉仕期間以外の人を奴隷扱いすることは、法律で禁じられているのよ! そんなことが奉仕庁に知られたら、あなたも逮捕されてしまうわ」

けい子の言葉にも、玲子は動じず、ひかりに左足のつま先を舐めさせ続けている。そして開いている右足をひかりの頭の上に乗せ、撫でるような仕草をした。

「奴隷っていっても、無理にじゃないわ。同意の上なんだもん。ひかりは、私たちに奴隷扱いされて喜んでいたの。ね、そうよね、ひかり?」

するとひかりは、頭を上げて答えた。

「はい、玲子様。私は、奴隷にしていただいて、嬉しいです」

どこか虚ろな声だった。どうやら玲子に何か弱みを握られて、そう言わされているのだろう。けい子は教師としての直感で、そう思った。

「玲子さん! あなたひかりさんに、無理にそう言わせてるのね!」
「そんなことないわよね、ひかり。ひかりはマゾだから、奴隷扱いされることで興奮しちゃうんだもんね」

玲子は足先で、ひかりの頭を小突きながらそう言う。ひかりは小さな声で答える。

「は、はい。その通りです」
「ひかりさんを許してあげて、玲子さん。私は正式な奴隷よ。だから私を好きなだけいじめればいいでしょう? ひかりさんに、ひどいことをしないで」
「あらあら。そんな恥ずかしいところを丸出しにしちゃってるくせに、まだ教師気取りでかっこいいこと言うのね。でも、言われなくてもけい子先生のことは、たっぷりといじめてあげるわ」
「う……」

玲子に言われて、けい子は自分の取らされているあられもない格好を意識する。全裸のままで、天井に向かって大きく脚を開かされた格好で拘束されているのだ。女として隠しておきたい部分は、あからさまに曝け出されている。確かに、こんな格好をしていては、何を言っても滑稽なだけだ。

「じゃあ、ひかりが本当に自分から望んで私たちの奴隷になった証拠を見せてあげるわ。ほら、ひかり。先生にお前の恥ずかしいところを開いて見せてあげなさい」

玲子の命令に、ひかりは黙って従った。土下座の姿勢のままで、けい子のほうに背中を向けると、そのまま腰を高く上げた。そして手を後ろに回すと、その小さな尻肉を左右に割り裂いた。ちょうどベッドの上のけい子の顔の前の位置で、少女の秘部が大きく花咲いた。

「あっ」

突然、ひかりの恥ずかしい部分を見せつけられたけい子は驚き、そして顔を真赤にして目を背けた。同性のそんな部分を見たのは、初めてだった。

「だめよ、先生。ちゃんと見ないと。ほら、濡れているでしょう、ひかりのあそこ。私に足を舐めさせられて、みじめな気持ちになるだけで、興奮しちゃうのよ、この子」

けい子は恐る恐るひかりの股間を見た。確かに、その可憐な肉の裂け目は濡れ光っていた。そこを取り囲むようにうっすらと生えている繊毛まで湿り気を帯びている。その生々しさにけい子はショックを受けた。あの大人しそうで華奢な、そして可愛らしい少女が、こんな卑猥な部分を隠し持っていたとは信じられなかった。

しかも、そこは明らかにどんどんと湿度を増していくのだ。

「憧れのけい子先生に、おまんこを見られてどんな気分かしら、ひかり。先生も、お前の濡らしっぷりに呆れてるみたいよ」
「あ、あ、恥ずかしいです。ああ……」

ひかりは真っ赤に染まった顔を床に押し付けるようにして、イヤイヤと首を振った。

「恥ずかしいけど、嬉しいんでしょ、ね、ひかり」

玲子が自分にどう言わせたいのか、ひかりにはわかっている。

「はい。ひかりは、けい子先生に恥ずかしいところを見てもらえて、すごく、感じています……。ああ、けい子先生、ひかりのおまんこを、もっと、見てください」

そんな屈辱的な言葉を言わされているということで、ひかりの被虐心が燃え上がるのか、濡れ方がさらに激しくなる。溢れた樹液が太腿をつたって流れ落ちていくのだ。

最初は目を背けたけい子だったが、もう目が離せなくなっていた。少女の淫らな部分をじっと見つめていた。見ているうちに自分も体が熱くなり、喉がカラカラに乾く。

「ねぇ、ひかり。おまんこだけじゃなくて、お尻の穴も丸見えになってるわよ。先生にお前の一番恥ずかしい穴も見られてるのよ」
「あ、あ……。けい子先生に、お尻の穴まで見られるなんて、恥ずかしいです」

玲子の言葉で、初めてけい子はひかりの肛門を意識した。ぬらぬらと蜜を吐く陰裂ばかりに目を取られていたが、その上では小さな窄まりが恥ずかしそうに震えていた。色素沈着の全くないピンク色で、綺麗な放射線状に皺が開いている。とても排泄器官だとは思えないような愛らしい部分だった。

けい子は毎晩のオナニーでも、そこに触れたことはなかったし、昨夜一晩中けい子の体を責め立てた長谷川もそこは無視していた。今までけい子は、その器官を性の対象として意識したことはなかったのだ。

「でも、けい子先生もお尻の穴を丸見えにさせてるんだけどね」

玲子はチェアから立ち上がると、大きく広げられたけい子の股間に立ち、覗きこんだ。

「あっ、いや、見ないで」

けい子は思わず叫ぶ。玲子の視線が自分の窄まりに向けられていることを知ってうろたえる。急にそこを意識してしまう。

「けい子先生は、ひかりに比べるとずいぶんお尻が立派で迫力があるわよね。でも、お尻の穴はそんなに大きいわけじゃないのね。ひかりに負けずに綺麗で可愛らしいわ。ただ、ちょっとスミレ色っぽいわね」
「ああっ、いや、そんなところを見ないでっ。やめて、玲子さん!」

元教え子の少女に、肛門を覗き込まれて、批評される。昨日から恥辱の限りをつくされてきたけい子だが、これほどの恥ずかしさはなかった。

そんなけい子の狼狽が面白かったのか、玲子はけい子のむっちりした尻たぶに手をかけて、左右に思い切り広げた。

「ああっ、いやぁ!」

限界まで尻肉が開かれたため、その中央の窄まりは皺が伸びきるほどに引っ張られ、その内側の粘膜までも顔を覗かせていた。同時にその下の肉裂までもつられて口を開く。

「すごいわ、けい子先生。お尻の穴が、ものすごく広がっちゃった。うふふ、恥ずかしいでしょう。教え子にお尻の穴の中まで見られちゃってるのよ。でもね、これが段々気持ちよくなるの。ひかりなんてね、お尻の穴をいじめられるのが一番好きなんだから」
「そ、そんなこと……」

排泄器官としか考えたことの無い場所を責められて感じるだなんて。けい子は、玲子の言っている意味がよく理解できなった。

「ね、ひかり。先生にそのことをよく教えてあげて。ほら、いつものあれをやりなさい」
「は、はい……」

腰を高く突き上げ、自ら尻肉を開くという思春期の少女にあるまじきポーズを取り続けていたひかりは、今度はその指を肉裂の中に沈めた。すでに十二分に湿り気を帯びているそこで、指先に愛液をからませるようにする。

「あ、あふぅ」

快感に思わず声が漏れる。ひかりは、ぐちゅぐちゅと激しい音を立てて、蜜壺をかき混ぜる。そして、たっぷりと濡らした人差し指を、窄まりへと触れさせた。

「ああん、ああ……」

ひかりは甘い声を漏らし、切なげな表情で玲子を見た。

「ふふふ、いいわよ。始めなさい」

「は、はい。ありがとうございます、玲子様。ひかりは、恥ずかしいアナルオナニーをします。どうぞ御覧ください」

ひかりの人差し指がずぶりと自分の窄まりに沈んでいく。スムーズにどんどんと入っていく。指が進む度に、ひかりは吐息を漏らす。

「あ、はぁん。ん、ん……」

指は、たちまち第二関節まで挿入されてしまった。そんなところに自分で指を入れるなんて……。けい子は信じられない思いで、その光景を見ていた。

ひかりの指がゆっくりと動き出す。あの小さな窄まりを押し開くようにして、人差し指が出入りする。その動きに合わせるようにして、ひかりは喘ぐ。明らかに快感を覚えている声だ。

クチュ、クチュ、クチュ。淫らな音と共に指が動く。少しずつ早くなり、ひかりの声も大きく、激しくなっていく。

「あーっ、ああっ、お尻、気持ちいいです、あ、あっ」
「ふふふ、いいのよ、もっと気持ちよくなりなさい。けい子先生に、ひかりがお尻の穴でイクところを見せてあげなさい」
「は、はい。け、けい子先生。ひかりが、お尻の穴で、イクところを、見て下さい……」

言われなくても、けい子はもう目が離せなくなっていた。信じられない光景だ。なんと卑猥でいやらしい姿なのだろう。ひかりが、華奢で可憐な少女なだけに、それは余計に淫らに見えた。

そして、その様子を見てると、けい子の体も熱くなってきた。大きく広げられた肉裂に、どんどん蜜が滲み出てくるのが自分でもわかった。そして、窄まりがむず痒い感覚に襲われる。

自然に腰がくねり始めた。それに気づいた玲子が笑う。

「あら、どうしたの? けい子先生。興奮してきちゃったの?」

言われてけい子は慌てて目を伏せる。

「ち、ちがいます」
「でも、ほら、こんなに濡れてきたわよ。よかったわね、ひかり。先生があなたのアナルオナニー姿見て、興奮してるわよ」

激しく指を窄まりに出し入れしながら、喘ぎ声混じりにひかりが答える。

「ああ、うれしいです。けい子先生、もっと見て下さい。ひかりの恥ずかしい姿を、もっと見てください」

そして、ひかりはさらに中指も挿入しはじめた。少女の細い指とは言え、二本となるとかなりの太さだ。しかしひかりの窄まりは、スムーズにそれを受け入れる。ひかりの声が、さらに激しく、甘くなっていく。

「あっ、ああっ、あ〜っ。気持ち、いい……」

目を反らせていたはずのけい子も、いつの間にか再びひかりの痴態を見つめていた。

ひかりの声は、熱を帯び、絶頂が近いことを示していた。

「ああっ、あっ、だめ、気持ちいいです。ん、んんっ、イキそうです。玲子様、イッてもいいですか?」
「どうしたの、ひかり。何をしてイキそうになってるか、言ってごらん」
「ひ、ひかりは、指をお尻の穴の中に入れて、オナニーをして、イキそうです」
「指二本でしょう?」
「はい。ごめんなさい。ひかりは、指を二本もお尻の穴に入れて、オナニーして、イキそうになっています」
「けい子先生が見ている前で、イッちゃうの?」
「はい。けい子先生、ひかりがアナルオナニーをして、イクところを、見て、下さい。あっ、ああっ、もうダメですっ」
「いいわ、イキなさい」
「はい、ありがとうございます。あっ、あっ、あああっ!」

ひかりの小さな尻が、跳ね上がった。そしてビクンと大きく震えると、そのまま床に崩れ落ちた。

汗まみれになった白い肌が、痙攣している。凄まじい光景だった。

「ふふふ、ね、けい子先生。すごいマゾっぷりでしょ? ひかりが本当に自分の意思で私たちの奴隷になったってことがわかったでしょ?」

けい子は顔を伏せて答えない。なんと言っていいのかわからなかった。そして初めて見た少女のアナルオナニー姿は、けい子に強い衝撃と興奮を与えていた。

玲子は、大きく広げられたけい子の股間を再び覗き込み、そしてニヤリと笑った。肉裂から蜜が溢れるほどに、そこは濡れていたのだ。

(続く)

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10.12.06更新 | WEBスナイパー  >  赤い首輪
文=小林電人 |