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今年の3月に高校を卒業したばかりで、4月から声優の某専門学校に通っているという水野さやかちゃん。そんな彼女の卒業祝いと入学祝いを兼ねた「はじめてのAV撮影」、それが本作。緊張が最高潮に高まる中、真っ白で敏感なカラダを丁寧に愛撫されると、ロリロリとしたアニメ声で悩ましく喘ぎ始めたさやかちゃん。果たしてそこからの変貌ぶりは......。
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すでにもう全てを語ってしまっているようなてんこ盛りのタイトルですが、本作でデビューする水野さやかちゃん。90年代にも同名のAV女優がいたよなぁ、なんて思うのはオッサンだけですね。あちらも、あどけないロリ顔の子でしたが、こちらも黒髪色白のド直球ロリ系の子です。

それもそのはずこの春まで高校に通っていたという18歳なのです。作中で、本作を撮影したのが4月だと示す会話があるので、つまり一カ月前までは本物の女子高生だったのですね! いや、ま、これもタイトルで語られてますが(笑)。

ちなみに現在は声優を目指して専門学校に通っているというさやかちゃん。タイトルでは「キモチぃとアニメ声になっちゃう」となってますが、普段からすでにロリっぽい声です。

緊張しまくりの初めてのカラミの相手はベテラン男優のしみけん。触られる度にビクンビクンと反応するんですが、声は抑え目。まだ恥ずかしくて、あんまり声を上げられないという感じですが、それがまたエロくていいですね。

何よりも彼女の魅力は、そのボディ。いや、決してナイスバディではないです。Bカップ82センチというのは、今のAV業界では微乳に分類されるサイズですし、腰もあんまりくびれていない、いわゆる幼児体型なわけですが、色白でむっちりとしたこういう身体というのは、実にいやらしいんですよ。見るよりも抱きたい身体と言いましょうか。吸い付きそうな滑らかな肌も気持ちよさそう。

そして、大きめのお尻の色っぽいこと! バック挿入や、四つん這いで電マ責めされるシーンなんかたまりませんね。お尻好きの人にはおすすめですよ!

そんなさやかちゃんですが、エッチのほうはかなり潜在能力ありそう。フェラはかなり奥のほうまでガッツリと咥え込んじゃうし、最初のカラミのフィニッシュで顔射されると、自分からザーメンを舐めちゃったりしてます。声は抑え目と書きましたが、しっかりと感じちゃってるのはひと目でわかりますしね。

こんな子が、ほんの一カ月前まで高校生だったのかと思うとなんだか変な気持ちになっちゃいますね。その高校の制服を着て、じっくりフェラするシーンなんて、なかなかのテクニシャンぶりを発揮してくれるし。

顔立ちも、どこか垢抜けないところがあって、決してすごい美少女というわけじゃないんですが、そこがまた彼女の魅力だったりします。こういう子ほど、エッチするといいんだよなぁ、と思わせてくれるんですね。

これから化けそうな子なので、注目して行きたいですね。

文=安田理央

Bカップ82センチのリアル微乳がまたたまらない......



『キモチぃとアニメ声になっちゃう声優専門学校に通う高校卒業したての微乳パイパン少女AVデビュー』(ワープエンタテインメント)


監督: WILD・SEVEN
発売日:2013年5月3日
品番:WSS232
収録時間:130分
定価:3,980円
メーカー:ワープエンタテインメント

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安田理央 1967年生まれ。エロ系ライター、アダルトメディア研究家、パンク歌手、ほか色々。主な著作に「エロの敵」「日本縦断フーゾクの旅」「デジハメ娘。」など。趣味は物産展めぐり。でも旅行は苦手。
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13.07.19更新 | WEBスナイパー  >  AV情報
文=安田理央 |