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Monthly contribution gallery 2015 May
2015年5月の投稿作品
NEW!

■イラスト作品「飼育人妻 NEW!
■文章作品「パート奥様を写真のモデルにして焦らす NEW!」「亜美27歳Gカップ その7 NEW!」「自分の臭さでオナニー NEW!」「15歳で奪われた童貞と初のM体験 第19話 NEW!」「社長の前で愛人と NEW!」「小悪魔くんで実験 NEW!」「50女にチアガールコス NEW!」「気をつけの姿勢で悪戯されて...... NEW!」「恥を晒したあとは、肉便器 NEW!
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「飼育人妻」 NEW! 作=永田徹山


▼学園ものを得意とする永田徹山さんの作品としてはちょっと珍しい人妻ものです。シチュエーションもさることながら赤青黄緑の思い切った色遣いが強烈に脳と股間を刺激してきますね。(文)
スケベったらしくてたまりませんなぁ......。モザイクをかけさせてもらいましたが剥き出しのオマンコが鮮やかなピンク色。しかも細かく描かれていますよ。(猫)


「パート奥様を写真のモデルにして焦らす」 NEW! 文=柏木

写真のモデルという名目でアルバイト先のスーパーで働いているパートのEさんを繰り返し部屋に呼んでいます。Eさんは40歳の奥様で中学生の子供が一人いますがとてもそんなふうには見えないスタイル抜群の美人です。繁華街を歩いているとよく(風俗に)スカウトされるそう。本人もまんざらでもないようでいつも派手なミニスカートを穿いて胸の大きさのよく分かるタイトな服を着ています。そんなEさんとどうしても関係がもちたくて、もともとは趣味でもなんでもなかったカメラを口実に接近することにしたのです。

会話の中でサラッと口説いたのですが、ルックスに自信のあるEさんは「モデル」という言葉に敏感に反応して気をよくしたらしく、すぐ撮影に応じてくれました。もちろん着衣での撮影でしたが、僕がファインダーをのぞきながら連発する褒め言葉が結構効いているようで、撮り始めてわりとすぐにちょっと際どいポーズにも応じてくれるようになりました。

「T君は学生なんだし、こんなおばさん捕まえなくても周りに若くて可愛い子がいっぱいいるでしょ」

なんて言い方で謙遜しつつ、「Eさんのような大人の女性の魅力を撮るのが僕のテーマなんです」という僕の返事に「上手いのねぇ......女の動かし方、どこで覚えたの?」と嬉しそうに言ってベッドで四つん這いのポーズに。カメラを構える角度によってはモロに下着を撮ることもできる格好です。最初は野外で撮っていたのを「寝ポーズも撮りたいから」と部屋まで来てもらった時、もうEさんとしては僕とどうかなったとしてもいいかなくらいの気持ちがあったのかも知れません。

実際、服こそ脱がしていないものの何度も下着を写していますし、ポーズをつける過程でボディタッチなどもしています。実を言えばEさんがむしろ襲われたがっているということも、僕の直感はとうにはっきりと掴んでいます。でも、敢えてそれをしないで何度も部屋に誘い入れては、徐々に過激なポーズをとってもらって、ジリジリとした時間を過ごすことが僕にとっては快感なんです。

今のところはさりげなくパンチラや胸の谷間などを入れ込んだ写真を撮っていますが、次回あたりM字開脚で洋服越しにオナニーしているようなポーズをとってもらおうかなと思っています。

そこまで要求した時にEさんがどんなリアクションをとるのか、そしてそこまでさせておいて僕が写真を撮るばかりで手を出さないという場合にいったいどんな空気になるのか......想像しただけで射精しそうになる僕はどうしようもない変態だと思いますが、単純にセックスするよりこういう関係でいるほうがずっとスリルがあって楽しいし、興奮するのでやめられません。

▲意地悪ですねぇ。これも一種のサディズムなんでしょうか? でも焦らしに焦らした分、副産物の写真がもの凄くいいものになっていそうですね。(文)
★でも最後はおっかな~い写真になっちゃうかも......ほどほどのところでガス抜きしとかないと!(猫)

「亜美27歳Gカップ その7」 NEW! 文=大人の個人授業

ムチムチボディにくい込んだ赤い縄の間から飛び出たGカップの爆乳、いい眺めです。やはり最初のターゲットは、このオッパイです。
「亜美ちゃんのオッパイ最高だよ。男はみんな見るだろう?」
背後から手を回して、亜美のオッパイをソフトに揉みます。
「あん......そうなんです......いつもガン見されちゃって......」
喘ぎながら、亜美が答えます。
「もしかして、お母さんもオッパイ大きいのかな?」
「ああっ、だめっ! 母も......母も......Fカップで......」
私の指先が乳首に触れると、亜美の体が揺れました。
「じゃあ、オッパイもマゾも遺伝だね。母娘そろって巨乳でマゾ......最高の親子だね」
「あん、だめです......乳首弱くて......」
乳首をつまんで軽くこすってやったら、すぐにコリコリに硬くなりました。期待通りの全身敏感娘です。
「あれぇーっ、もう乳首が硬くなってるよ。まさか下も濡らしたりしてないよね?」
股縄がくい込んでいるオ×ンコも指で確認します。もちろん濡れています。本気汁でヌルヌルです。
「あららら、オ×ンコもヌルヌルだよ。どうしてかな?」
オ×ンコを指で責めながら、問い詰めます。
「ああっ、ごめんなさい......私......ほんとはいやらしい子だから......変態だから......会社では奥手のふりしてるけど......ほんとは毎日いやらしい妄想しながらオナニーしている、いけない子だから......」
泣きそうな声なのに、オ×ンコからは本気汁が滲み出て、止まりません。これはお仕置きです。
「縛られてオ×ンコヌルヌルにしちゃう変態娘には、お仕置きが必要みたいだね」
亜美の尻を撫で回してから、素手でパシッと叩きます。最初は半分くらいの力で、それから徐々に力を強くして、叩きます。
「ああっ、ごめんなさい......」
「はうっ! あああぁっ!」
「熱いっ! なんか熱いっ!」
尻を叩くたびに、亜美がマゾ娘らしい可愛い声で鳴きます。
尻が赤くなるまで叩いてからオ×ンコを確認したら、さっきの何倍も本気汁が出ていて、オ×ンコがグチョグチョでした。
「さっきよりオ×ンコグチョグチョになってるよ......亜美ちゃんには、もっと別のお仕置きも必要みたいだね」
背後から囁きながら、私は次のお仕置きとその次の絶頂責めのプランを考えていました。
(続く)
▲快調に進む大人の個人授業さんの年下調教。お母さんの話が出てきてからグッとネチッこさが増しましたね。どんどんディープに責めちゃって欲しいです。(文)
★SMプレイならではの深まり方がたまりませんなぁ。ワクワクしながら注視しております。(猫)

「自分の臭さでオナニー」 NEW! 文=もよこ

男性は女性の、女性は男性の匂いで興奮するってよく聞きます。私(女です)も男性の匂いは普通に好きですが、普段のオナニーの時は指でアソコやお尻の穴に触って、自分の匂いを嗅いで「臭い臭い」と思いながらしています。

ヘンでしょうか......子供の頃から自分の臭い匂いに興奮してて......。触っちゃいけないところの匂いだから逆にというのもありますが、その匂いを他人に嗅がれたら凄く恥ずかしい......という思いが凄くあって......。

だから臭ければ臭いほどいいという感じで、オナニーしたい気分が高まってる時はわざとお風呂に入らないで匂いや汚れをためておいて、嗅がれているのを頭の中で想像しながらオナニーします。

こんなに臭くていやらしい匂いを嗅がれちゃうなんて......あぁ、臭い臭い......臭くて臭くて恥ずかしい......イクッという形になります。
これってやっぱり変態でしょうか......?

▲自己流に深化させたオナニーは誇るべき創造です。もよこさんは二重三重に変態ぽくて素晴らしいと思いますよ。(文)
★私も子供の頃はヘソのゴマのにおいとかオシッコの匂いとかよく嗅いでましたよ。ううん、ごめんなさい。今もたまに嗅いでます。性的興奮に繋がってるかどうかは、私の場合わからないんですけどね。(猫)

「15歳で奪われた童貞と初のM体験」第19話 NEW! 文=醒ドール

リサさんはユミ様から借りたTシャツとトレーニングパンツ姿。ユミ様はTシャツにパンティ一枚。二人は家に帰り着くなりベッドで絡み合い始めました。

ユミ様がリサさんに覆いかぶさり、リサさんの体をまさぐって、Tシャツを脱がせにかかりました。ブラジャーをしてないリサさんの胸を両手で下から寄せ上げると、その胸に顔を埋めていかれます。

どちらが発しているものなのか、荒い息遣いが聞こえました。

ユミ様が自らTシャツを脱がれます。ユミ様もブラジャーをしていません。

二人が抱き合ってキスを始めます。床に敷かれた薄い布団の上に寝ている私は、ベッドの端にあるリサさんの脱いだTシャツへそっと手を伸ばし、ゆっくりと引っ張って床に落としました。

手にしたTシャツを顔にあてがいつつ、匂いを嗅ぎながら股間を触ります。

リサさんに覆いかぶさっていたユミ様が、こちらへ背中を向けてリサさんの下着とトレーニングパンツを脱がせているようです。

私の位置からだとユミ様のお尻(パンティが脱げかけて半尻が剥き出し)があってよく見えません。

脱がせ終えたのか、ユミ様の右肘が小刻みに激しく動いているのが分かります。同時にリサさんの両手がユミ様の背中に回り込んできました。抱きついているようです。

リサさんが何回かこちらをチラ見しました。私は薄目開けの寝たふりで誤魔化します。するとそのうちに二人とも全裸になりました。

私が寝ていると思っているようです。二人は静かにベッドを下りると、私を跨いで部屋を出ていきました。

私は直ぐに身を起こしてドアを開け、二人の声がするほうへ忍び足で歩きいきました。

二人は浴室にいるようです。

直ぐに部屋へ戻った私は急いで全裸になり、さっきまで二人が絡んでいたベッドに上がると、シーツに全身を擦り付けながら二人の匂いを堪能しました。

汗なのか......シーツの濡れている部分を見つけて舐めました。

激しく興奮した私はさらなる刺激が欲しくなり、全裸のままで再び浴室のドア近くまで行きました。そして二人の声を聞きながらオナニーです。

たまらずに直ぐ射精してしまいます。うかつにもティッシュを用意していなかったので床を汚してしまいました。

私は慌ててティッシュを取りに部屋まで戻り、証拠隠滅を図ると、再び部屋の床に寝転んで寝たふりをしました。

何も知らずに二人が全裸で帰ってきます。

リサさんが私を跨ぎ越してベッドへ。次にユミ様が私の顔を跨いだまま腰を落として股間を顔面にグッと近付け、お尻を振っておどけました。

リサさんが笑いを堪えるような仕草をします。

温かいムードの中、二人は服を着てそのまま眠りにつきました。


一夜が明けると、8時過ぎにリサさんが部活の用意があるからと先に帰っていきました。私も床の布団を畳んで部活に向かう準備です。

するとユミ様が私の手を掴み、「一発やろうぜ」と言いました。

「朝ですけど......」
「いいからやるぞ」

手を引っ張られてベッドへ連れて行かれ、下半身のみ全て剥ぎ取られました。私のアンダーヘアは剃られたままです。

「ガキチンだな」

剃った張本人のユミ様がニヤつかれます。

そのままキスをされ、ユミ様とSEXをしました。いつもより短いSEXでしたが、事後にユミ様がこうおっしゃいました。

「お前、このチクチク気持ちいいわ。私と会う時は必ず剃っとけよな」

私は、その言い付けをユミ様が卒業するまで守りました。


日記で調べるとユミ様が卒業された3月3日の時点で私が経験したSEXは101回。そのうちユミ様とは66回のSEX記録があり、リサさんとはユミ様公認で3回のSEXがありました。

ちなみに、以前紹介した他校の3年、バスケ部のリカさんとは内緒で付き合い、数回のキスと上半身を脱いで抱き合うペッティングを2回行ないましたが大学が決まった後で別れました。

そして私は高3に。ユミ様は名古屋の親戚の店で美容師見習いとして働き始め、私は大きな動きもないまま夏休みに。

その初日、ユミ様からリサさんに電話があったのことで、リサさんから私に伝言が届きました。

明日、ユミ様が帰って来られるというのです。

(続く)
▲ついにユミ様が卒業、醒ドールさんも高3ですか。いつまでも読んでいたい青春譚ですが時間は確実に過ぎ去っているのですね。(文)
★だからこそますますキラキラして見えますね。変態な10代の貴重な記録を最後まできっちり見守りたいと思います。(猫)

「社長の前で愛人と」 NEW! 文=お助けマン

今回の依頼人は50代会社経営のK氏、私の姫様は30代でK氏とは愛人関係の瑞季さんです。
瑞季さんは、高級クラブホステス風のフェロモン系美人。まさに「ザ・愛人」という感じです。
今回はK氏から「AVみたいに瑞季を拘束してバイブや電マでイカせまくってから、犯して欲しい」とのリクエストです。
「手加減なしでイカせまくるつもりですけど、いいですね?」
2人に最終確認してから、任務開始です。
まずラブホのベッドの上にビニールシートを敷き、下着姿の瑞季さんに仰向けになってもらいます。
30代にしては締まったボディで、ウエストのくびれもしっかりあります。乳房はDカップくらいです。下着は黒で、半分がシースルー、半分が刺繍の高級感あるブラとショーツ。どこまでも「ザ・愛人」の瑞季さんです。

「社長の希望なんで、これとこれで拘束させて頂きますよ」
両手は手枷、両足は伸縮する棒付きの足枷で瑞季さんを開脚拘束します。
「AVみたいに好きにやっていいから」と社長の許可をもらっているので、下着をつけたままの瑞季さんの体にローションをたっぷり垂らします。実際にソープランドで使用されているローションです。
ブラの上から乳房を揉みながらローションを塗り込んでいたら瑞季さんの乳首が尖り、「あはあぁぁっ......」と声が漏れます。
予想通り、開発された敏感ボディです。
ショーツの上からも愛撫しながら塗り込んだら、「ああっ、もう感じちゃう!」と、拘束された体がくねりました。
これなら社長の希望通りイカせまくるのは簡単そうです。
「瑞季さん感じやすい体ですね。これからもっと感じでもらいますよ。頼んだ社長も呆れるくらい、イキまくってもらいますからね」
瑞季さんに宣言して、私は両手の中指に指サック式のローターを装着して、スイッチを入れます。
小型だけどなかなか強力な振動です。
「今夜は社長の前で狂ってもらいますからね」

まずはブラの上から2個のローターで乳房をなで回し、乳首に軽く当てます。
「ああっ、すごい......もう......」
瑞季さんは早くも本気モードです。「愛人にするには最高の女性だな」なんて思いながら、任務続行です。
「これも社長の許可をもらってますから」
ハサミで切って、ブラをはぎ取ります。
釣り鐘型の形のいい乳房です。ライトブラウンの乳首はピンピンです。
その乳首を2個のローターで責め続けます。
「だめだめだめっ! ねえ、だめだって......」
瑞季さんの体が波打ち、拘束された足もプルプルしています。もうひと押しです。
「さあ、これからが本番ですよ、瑞季さん。何回イッちゃうか楽しみただなあ」
ここで電マも投入です。ショーツの上からクリトリスのあたりに電マを押し当て、最強パワーにします。

それと同時に指のローターで乳房と乳首を責めます。
瑞季さんは呆気なくイキました。
「いやっ! イッちゃうっ!!」
瑞季さんの体が弾み、激しいケイレンです。
「まだ始まったばかりですよ瑞季さん」
そのまま電マとローターの快楽責め続行です。
「ねえ、だめっ! だめだって!」
「やばいっ! ほんとにやばいからっ!」
「ああぁーっ、またイッちゃうぅーっ!」
瑞季さんは体をビクンビクンさせて、10回くらい連続でイキました。
ローターと電マの威力は凄いです。
瑞季さんの息遣いがヤバくなったので、小休止。
電マを止め、指のローターをはずします。
瑞季さんはこれで終わりだと思ったみたいですが、まだまだです。
私は依頼人の希望には忠実なので、さらに瑞季さんを追い込みます。

第2ラウンド開始です。
「アソコの中が寂しかったでしょう? ちゃんとこういうのも用意してありますから」
先端グリグリ動作つき、クリトリス刺激用突起つきバイブの出番です。
「さあ、バイブ入れちゃいましょうね」
ショーツもハサミで切って、瑞季さんのアソコを剥き出しにします。
下のヘアは、なんとハート型にカットされていました。この人、愛人の鑑です。
「あと10回と言いたいけど本当に狂っちゃいそうだから、5回くらいにしときますね。さあ、瑞季さん、また絶頂タイムですよ」
バイブをローションとラブジュースでドロドロのアソコに挿入し、突起をクリトリスに当てて、スイッチオン。もちろんパワー最強です。
今度は素手で乳房と乳首を愛撫しながら、瑞季さんと唇を重ね、舌を絡ませます。
「うぅぅーん......んんんっ!!」
「んあああっ!!」
私とディープキスしながら短い間隔で体をケイレンさせて、瑞季さんはまたイキまくりました。
5回の予定だったのですが、7回くらいイキました。
社長から「もうOK」の合図があったので、ここでバイブ責め終了です。

バイブを抜き、瑞季さんの呼吸が少し落ち着くのを待って、私はガウンをはだけ、もう勃起しているイチモツにゴムを装着します。
「凄いっ! ビンビン!」
瑞季さんは自分から私のイチモツにしゃぶりついて、フェラしてくれます。
さすがに上手いです。私のソレは、すぐに硬度MAXになりました。
「じゃあ、瑞季さんの名器を楽しませてもらいますよ」
勃起を瑞季さんのアソコにあてがい、一気に挿入しました。
「おおっ! 凄い締め付け! 瑞季さん名器ですね」
私の正直な感想です。少し弛いかと予想していたのですが、挿入した私のモノをキュッと締め付けてくる極上の穴です。
「そうだろ? わしもずいぶん風俗遊びもしてきたけど、瑞季ほどのすべてが最高の女は、他にはいない」
社長も自慢気です。

すぐに射精してはお助けマン失格なので、私も必死に我慢しながらピストンで突き、乳首とクリトリスも指で責めます。
「ああっ、この人も凄いっ! また私だけっっ!!」
なんとか頑張って瑞季さんを先に3回イカせてから、ラストスパートです。
「凄いっ! 凄いっ! またイッちゃうぅーっ!!」
「ああっ、俺もイキますっ!」
さらに締め付けられるのを感じながら、2人同時にイケました。
私が瑞季さんから離れると、「他の男であんなにイキまくりやがって! 今夜はとことん責めぬいてやる!」と叫びながら全裸の社長が瑞季さんに覆い被さりました。

今回も無事任務完了です。

▼寝取って感謝されるなんて羨ましい......けど誰にでもできる簡単なお仕事というわけではなさそうですね。「3回イカせてから、ラストスパート」なんて私なんぞには夢のまた夢......。(文)
★売れっ子AV男優レベルにスゴ腕なお助けマンさん。いったいどんな経験を積んでこられたんでしょうか!?(猫)

「小悪魔くんで実験」 NEW! 文=Mみどり

理系の人間は何でも試してみないと気が済みません。
そして、予想と違う結果になると、とても嬉しくなります。
おバカな実験なんですけど、お付き合いください。

浣腸をして、アナルプラグを咥えると、どうなるのだろうとふと思ったので、実験してみました。
と言っても、このままでは大変なことになる恐れがありますので、テープ止め紙おむつ、おむつカバーでしっかりと股間を包みました。
浣腸のときは、パンツ式ではなくテープ止めが安心できます。
浣腸液は、自家製の15mlで、グリセリンが60%くらいです。
アナルプラグは、お気に入りの「小悪魔くん」(正式名称は、小悪魔て~る☆2)を使用しました。
最大径は、31mm、シリコン製です。
このくらいの浣腸液ですと、20分や30分は我慢できる自信があります。
まあ、おむつをしているわけですから別に我慢をする必要もないのですけど......。

結果は、次の三つが考えられます。
1、小悪魔くんが邪魔をして排泄出来ず、もだえ苦しむ。
2、勢いよく小悪魔くんを排泄する。
3、小悪魔くんを咥えたまま排泄する。

さすが、グリセリンのパワーには脱帽です。
「ブチッ、ブチブチブチッ」
おむつカバーの下からこもった音が聞こえ、いつもと変わらぬ感じで排泄しているようでした。
ご存知かと思いますが、おむつには吸水ポリマーが使われていますので、時間が経つと肌がサラサラになって不快感がなくなります。おむつの魔性と言われる所以ですけど。
排泄した当初は不快でも、時間の経過とともに、気にならなくなります。
というわけで、おむつを外したのは、排泄をして1時間も経ってからです。
お尻の感じからすると、排泄物と一緒に小悪魔くんも排泄していると思っていたのですが、なんとアヌスがしっかりと咥えていたのです。
つまり、アナルプラグを咥えたまま排泄するという、3という結果になりました。
勿論、咥えている感覚はありませんでしたけど。

「そんな馬鹿な!」
と思うじゃないですか。31mmのアナルプラグを咥えたまま排泄していたなんて。
当然、別の実験の必要性を感じますよね。
↑愛用の小悪魔くん(小悪魔て〜る☆2)。
つまり、おむつなしでやってみれば、どうなるのだろう、となります。
やってみました。
結果から言いますと、2でした。少しだけ、3を期待していたのですが、普通に考えても、3はありえませんよね。
で、最終的な結論は、と言いますと、おむつをしているとおむつが邪魔をしてプラグが排泄出来ず、結果として、咥えたまま、ダラダラと排泄してしまうようです。
SMチックで、おもしろい結果ですよね。
おむつをしている限り、アヌスはアナルプラグを咥え続けるわけですから...ふふふっ。

▲みどりさんの場合は「咥え」慣れているというのもあるんでしょうね。咥えたまま排泄する時の排泄感が「いつもとかわらぬ」かどうかはかなり個人差がある気がしますよ。(文)
★貴重な実験結果のご報告、ありがとうございます。この実験結果を踏まえた後続の方のご報告も随時お待ちしています!(猫)

「50女にチアガールコス」 NEW! 文=窓際係長

バツイチ50女の彩乃といつものラブホのSMルームで密会。もはや恒例の行事として俺の用意したコスチュームに着替えさせる。

「もう......あなた本当に飽きないわね......」

着替えた彩乃が顔を赤らめて俺の前に立つ。

Fカップオッパイの形はもちろん乳首の位置までわかるピンクのへそ出しタンクトップにヒラヒラの超ミニスカート。いつものアダルトショップで調達したチアガールのコスプレだ。

「もう......私何歳だと思ってるのよ......」

口を尖らせて抗議するくせに、実は自分も興奮して顔を上気させている彩乃を舐め回すように見てやる。

スナック美人ママとして評判の彩乃といえども50代のチアガールは、さすがに無理してる感が否めない。

だがエロい! めちゃめちゃエロい!

「コスプレは、無理してる感があったほうがエロい」のだ。

「お前は最高のエロ女だな」と誉めてやったのに、彩乃は「違うもん......あなたが用意するから......私エロ女じゃないし......」と反抗する

これは認められない。こんなに「男を勃起させる熟女」は、エロ女に決まってる。嘘つきにはお仕置きが必要だ。

「わかってるぜ彩乃。普通のSEXじゃ物足りないから、俺を怒らせて変態調教されたいんだろう?」
「だから違うって......」

言葉とは裏腹に、彩乃の瞳が濡れて俺を誘う。図星みたいだ。

そういうことなら、希望を叶えてやるしかない。

「お前は、こうされると感じやすくなるんだよな」

調教ベッドの上で彩乃を四つん這いにさせ、ベッドについている手枷と足枷で自由を奪う。

手首、肘、膝、足首、の8点拘束なので、もう逃げられない。

そうしておいて、改めて50代のドMチアガールを鑑賞する。

まずは前から。

脂ののった熟ボディから垂れ下がるFカップオッパイがそそる。顔が真っ赤なのもいい。いくらエロくても、羞じらいがないとつまらない。

恥ずかしいのに、体を火照らせてしまうエロ熟女......まさに男が求める理想の女だ。

次は横から。

このアングルもいい。横からの巨乳もいいが、プリっと突き出たヒップはさらに絶品だ。この段階で、「今週もエロ全開で男を勃起させたで賞」の受賞決定だ。

最後は後ろから、コスチュームとセットだったピンクのパンティを楽しむ。

パンチラ前提のチアガールなので当然フルバックなのだが、最近Tバックばかりだったので逆に新鮮だ。

しばらく超ミニスカートから丸見えのパンティを眺めていたら、「ねえ、いつまでパンツ見てるのよ」と彩乃が尻をくねらせる。

「やっぱり我慢できないエロ女じゃねえか、そうだよな? 淫乱ママさん」

からかいながらパンティの上からムチムチの尻を撫で回してやったら、彩乃は「ああっ......あなたが悪いのよ......はああっ......感じちゃう......」と早くも悦びの声を上げる。

「ほら、返事がまだだぜ。ドスケべママさん」

尻を叩いて返事を促す。かなり力を入れて、10発叩く。

「ああっ、ごめんなさい......私......ほんとはエロ女です......だから......だから......今日も彩乃を感じさせてください......」

やっと彩乃が認めたので、パンティの前の部分を指で探って、体でも確認する。予想通り、すでに愛液で濡れていた。

「あん......だめ......」

四つん這い拘束なのに、彩乃の体がクネクネする。

あまりに反応がいいので、しばらく指で遊んでやる。薄い布の上から、クリ豆も刺激してやる。

「だめっ! ほんとにやばいからっ!」

彩乃が切羽詰まった声を出す。もともと男好きのするルックスで客の親父達を虜にしていた彩乃だが、俺との情事で開発されて超敏感ボディになった。

女優級の美貌、Fカップ巨乳にデカい乳輪とデカ乳首、プリプリの尻、さらに超敏感でドM......文句なしの極上女だ。

こんな極上女の体を自由にできるのだから、俺が会社では窓際なのは仕方ない。それでバランスがとれている。これで俺が出世していたら、マジで誰かに刺されそうだ。

「今日もたっぷりイカせてやるけど、その前にちょっとしゃぶってもらうぜ。淫乱ママさん」

そんな自分のセリフに酔いながら、彩乃の前に戻ってガウンをはだけ、すでに完全勃起のペニスを出す。

「あなた凄い! 最近凄く元気!」

彩乃は嬉しそうに俺のペニスにしゃぶりつく。

そんな彩乃のオッパイを揉んでやる。タンクトップの上からでもすぐに探り当てられる乳首もいじってやる。

超美人にフェラさせながら、巨乳デカ乳首いじり......最高に贅沢な時間を堪能した。

充分楽しんだので、今度は彩乃をイカせてやることにする。

再び後ろに回り、パンティを膝まで下げて、もうヌルヌルの彩乃の肉裂を露にする。

彩乃の尻に顔をつけ、舌をのばしてバックからクンニしてやる。

「はああっ! あなた、だめっ! こんな格好で......」

彩乃の肉裂からの愛液が止まらなくなる。この淫乱熟女は、バックからクンニしてやると乱れまくるのだ。

ビラビラを舐め上げてやっていたら、「ああっ、イキそうです......イッてもいいですか?」と、体をプルプルさせながら、すすり泣くような声。

「好きなだけイッていいぜ。今日も狂っていいぜ」

クリ豆も舌先でつつき、レロレロ横舐めもしてやる。完全に体に火がついた淫乱熟女が我慢できるわけない。呆気なく陥落した。

「あっ、イキますっ!!」

四つん這いのまま体をビクンと震わせて、最初の絶頂。

あとは皆様ご存知の連続絶頂牝コース。

俺は普通に舐め続けるだけでいい。

「んあっ、またイクっ!」
「浮いちゃうっ! 浮いちゃうぅっ!」
「もうやばいっ! やばいけどおぉっ!」

いつものように支離滅裂な言葉を発しながら、今日も7、8回イッた。

今回も見事すぎる生肉連続エクスタシー人形になってくれた。

だが、目覚めてしまった熟女は貪欲だ。まだ呼吸が乱れているのに、「ねえ、わかってるでしょう? あなたの......あなたの硬いオチンチンが欲しいの......最後はあなたのオチンチンでイキたいの......」と哀願する。

仕方ない。彩乃をこんな淫乱牝にしたのは俺の責任なので、挿入してやることにする。

「ほら、これが欲しかったんだろう? ドすけべ淫乱女!」

ガチガチペニスをバックから挿入して一気に貫き、タンクトップをずらせて生乳も揉みしだいてやる。

「ああっ、やっぱりオチンチンがいいっ! オチンチンがいいっ!」

彩乃の体が歓喜で震える。

もう焦らし責めする状況じゃないので、一気にスパートする。

高速ピストンで突きまくり、片乳揉み片乳首ねじり。

すぐにクライマックスが訪れた。

「んがああぁぁっ! らめえぇーーっ!!」

拘束具を壊しそうなほど体をのけ反らせて彩乃が昇天。

そんな彩乃の体を抑えながら、俺のペニスも大噴射。

エロ親父とエロ熟女に乾杯!

▲今月も気持ちよくスッキリさせて頂きました。例によって名言も盛りだくさんでしたね。特に前半の「コスプレは、無理してる感があったほうがエロい」には大いに頷かされましたよ。(文)
★「今週もエロ全開で男を勃起させたで賞」のコピーもよかったですね。チアガールコスの彩乃さんが授賞式に出てる姿を想像してニヤニヤしてしまいました。窓際係長さんがなんで窓際に追いやられているのか本当に不思議です。(猫)

「気をつけの姿勢で悪戯されて......」 NEW! 文=U・T

気をつけフェチの女です。この気をつけというのは学校でよくやってた「休め、気をつけ、前へならえ」の気をつけです。いつのこととは言いませんがずっと昔、「気をつけ」と言われてその通りにしたら「もっと背筋を伸ばして尻を引っ込めろ」とお尻をわしわし揉まれたり、「鳩胸になるな」と胸をぐっと押さえつけられたりした後で、「正確な体のラインを見るためだ」と裸にされてあちこち触られたことがありました。相手は一応、好きだった人です。でも誰にも言えない空気があって(場所は学校でした)今でも当時のドキドキが罪悪感として胸に残っています。「気をつけ」と誰かに言われたいです。

▼なんとも淫靡な告白ですね。姿勢としては「休め」のほうがいろいろやりやすそうですが、やはり「気をつけ」のほうが断然変態的でイヤラしい。(文)
★「気をつけフェチ」という言葉、初めて目にしましたよ。隅から隅までドキドキしちゃう......。(猫)

「恥を晒したあとは、肉便器」 NEW! 文=秋山たつや

こんにちは、変態ホモ奴隷の秋山たつやです。

ある週末は、もう深夜の時間帯に鬼畜ホモのS氏と待ち合わせでした。

待ち合わせ場所の駐車場のS氏のワンボックスカーの中で着替えさせられました。へそ出しのTシャツ、下半身は下着ナシで短パンですが、なぜか前じゃなくて後ろにファスナーがついています。

その格好でS氏と一緒に近くのゲイショップに入ります。

ゲイAV、ゲイ雑誌、エロ下着、オイルや張り形やバイブなどを売っている店です。

S氏が顔見知りの店主に「この奴隷でちょっと遊んでもいいかな?」と話しかけます。

「いいですけど、チン出しはNGですよ」
「わかってるよ、軽~く遊ぶだけだから」

そんなやり取りのあとで、私は天井から下がっている本来はディスプレイの手枷で両手吊り上げ拘束されてしまいました。

そうしておいて、S氏はのんびり買い物です。

「じゃあ、これだけもらうわ」

買ったのは、ケツマン用のオイルとローター2個でした。

「誰か来てくれるといいんだけどな」

S氏は笑いながら私の短パンのファスナーを下げ、ケツマンにオイルを塗り込み、買ったばかりのローターを私のケツマンに押し込みました。

続けて2個押し込み、スイッチを入れてコントローラーを短パンに挟みました。

「どうだ気持ちいいか?って、聞くまでもなかったな。ギンギンだぜ、ド変態!」

呆気なくギン勃ちになったチンポを短パンの上から握られてしまいました。

でもS氏の言葉通り、私はこんな状況なのに感じちゃいました。奥に押し込まれたローターはジンジンと下半身全体に拡がる振動、手前のローターはブルブルとアヌスでダイレクトに感じる振動、当たる場所によって全然感覚の違う2つのローターの振動の不思議な快感で、私の体は完全に火がついちゃいました。

私をそんな状態にしておきながら、S氏は私を放置して店主と近所のハッテンバやホモバーについておしゃべりです。

ああっ、もし誰か来てこんな姿を見られたら......でも見られたい......

私はローターの快感に身悶えながら待つしかありません。

20分くらい経ったでしょうか、ついに客が店に入ってきました。40歳くらいの中肉中背の男性でした。

「えっ!」

一声発してから、男性は固まってしまいました。

まさかの光景なので、当然です。

しばらくの沈黙のあとでやっと状況を理解した男性は店主とS氏のほうに向かって「調教ですか?」と問いかけました。

「ええ、こいつ変態すぎて、もうこんなことでもしないと感じない体なんですよ。よかったら、少し遊んでいきませんか? チン出し以外なら自由に触っていいですから」

S氏が笑いながら提案しました。

「そうなんですね......ド変態マゾなんですね......」

私の変態丸出し姿を眺めていた男性ですが、「じゃあ、お言葉に甘えて少し遊ばせてもらいます」と私の真後ろまで歩いて来ました。

「これ入ってるのローターですよね? 2つですか?」
「そうなんですよ、変態すぎて1個じゃ物足りないらしいんで」

S氏も店主も笑っています。

「あれ、乳首もデカいですね。あなたの調教ですか?」

Tシャツの上から私の肥大乳首をつまみ、男性がS氏に質問します。

「いえ違います。こいつ肉便器奴隷としても有名なんで、いろんな人にいじられまくって、こんな恥さらしデカデカ乳首になったんですよ」

ひどい言われようですが、事実なので反論できません。

「そうですか、とんでもない淫乱変態奴隷なんですね。だからビンビンなんだ」

男性にも短パンの前の膨らみを握られてしまいます。

「こいつの勝手だから俺には関係ないけど、ここまでいっちゃうと、もう戻れませんよね。そうだろう? ド変態野郎?」

だんだん乗ってきた男性に尻をパンパンと平手打ちされてしまいます。

「そうです。もう戻れない変態奴隷です。もっと叩いてください!」

喘ぎながら、そうお願いしてしまいました。

「あきれ果てた変態親父だな、望み通りいじめてやるぜ」

それから私の尻を叩いたり体をまさぐったりして遊んでから、男性がS氏に「なんかこっちも興奮してきて、このままじゃあ物足りないんですけど」とS氏に声をかけました。

待ってましたとばかりにS氏が「実はこのあと他のメンバーも加わってこいつを肉便器として使うんですけど、あなたも参加しませんか?」と誘い、男性が「ぜひ参加させてください。こいつだったら、回数無制限ですよね?」と返し、S氏が「もちろんです。地域で一番の肉便器奴隷ですから」と締めて、あっさり話がまとまりました。

「じゃあ、行くぞ肉便器! あとの2人がもう待ってるはずだから」

ローターを抜かれ、やっと手枷もはずされ、3人ですぐ近くのホモ御用達レンタルルームに向かいました。

「待ってましたよ。てか、俺らもうギンギンなんですけど」

拘束台のある部屋では、A君とB君が待っていました。2人とも私を何度も犯している常連です。

言葉通りズボンの前は膨らんでいました。やる気マンマンです。

「そこのゲイショップでちょっと遊んできたんだけど、こいつずっと勃起させてたんだぜ」

S氏と途中参加の男性にゲイショップでのハレンチ行為を詳細に報告され、私は顔が熱くなってしまいます。

「まあ、こいつならそうでしょうね。俺らもいろんなMウケと遊んできたけど、本物のド変態肉便器奴隷って、この親父だけですもん。今夜もとことん楽しませてもらいますよ」

あっさり納得したA君とB君に私は拘束台にV字開脚拘束され、またファスナーを開けられてケツマンを丸出しにされ、S氏にケツマンにオイルを塗られ、「こうしとかないと、こいつはすぐに暴発するから」と射精防止リングをパイパンチンポの根元にはめられて、準備完了です。

「待ってたお前らから先にやっていいぜ。いいですよね?」
「ええ、かまいませんよ。どうせ長期戦でしょうから」

年上2人に促されてA君が私に跨がり、「あんたのクチマン、気持ちよくて忘れられないんだよな」と私の上の口にすでにガチガチのペニスを押し込みました。

「ケツマンはちょっと弛いけど、何発でもやれるから便利なんだよな」

ケツマンにもB君の硬いペニスを挿入されて......。

その後4本のペニスでクチマンとケツマンを犯され続け、合計十数回発射されました。

最後はバスルームで4人のオシッコを一斉にかけられ、飲尿もさせられて、私はまたしても生き恥飲尿射精してしまいました。

私の最下級奴隷生活は、いつまで続くのでしょうか?

▼毎月欠かさず性の大冒険を繰り広げている秋山さん。どうしてこんなにいろんな体験が出来るかというと、A君B君の「ギンギン」ぶりにも表われていましたが秋山さんがエロくてソソる男だからなんでしょうね。とにかく犯したくなる、そんな男なんでしょう。(文)
★上の口も下の口も名器らしいですからねぇ。一生に一度はそんなふうに言われてみたいものですよ。(猫)
(「あぶらいふ」新着投稿作品展示室 2015 June に続く)

【応募要綱】

「あぶらいふ」では皆様からの力作投稿を募集しています!

★体験談、告白、写真、イラスト募集、貴方のアブノーマルライフをお好きな形で表現して下さい。
SM、フェチ、同性愛などジャンルは問いません。他の投稿者へのご意見、ご感想も大歓迎です。

★投稿はこのページ下段の投稿フォームもしくは郵送にてお願い致します。
作品は編集部が厳重に保管の上、厳選して『WEBスナイパー』の「あぶらいふ」にアップ致します。

★恐縮なのですが、いずれの作品に対しましても、原稿料・謝礼等をお支払いすることができません。
ご了承の上、是非「WEBスナイパー」並びに「あぶらいふ」が目指すサイト作りへのご協力をお願い致します。

★応募方法
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室井亜砂二 少年時代に描き溜めたイラストを1965年頃から『奇譚クラブ』へ投稿。その語、ファインアートの世界で活躍したが、再びSM画を描くようになり、1984年頃から東京三世社の『SMセレクト』に新作を発表。2004年から『S&Mスナイパー』の雑誌内雑誌「あぶらいふ」の扉絵を描き続ける。画集に『哀犬倶楽部』(大洋図書)など。
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井上文 SM雑誌編集部に勤務後、フリー編集・ライターに。猥褻物を専門に、書籍・雑誌の裏方を務める。「あぶらいふ」編集人。発明団体『BENRI編集室』顧問。
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 フリーター。2003年より「あぶらいふ」のアシスタントとして井上文専門事務所に勤務。勤務時間外は酒を飲む以外のことは一切しない。
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15.05.22更新 | あぶらいふ  > 
あぶらいふ編集部 |