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あるお店でのアブノーマルな体験をきっかけにディープな変態快楽に溺れこんでいく青年・珍太。悪夢とも淫夢ともつかないその世界で、珍太が最後に見る光景とは......。「女囚くみ子」シリーズの浜不二夫氏が描く大人に向けた紙芝居。
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弄られ珍太のお仕置き(哀しい奴隷)

ネオンがきらめきを増し始める夕暮れ、私はお店「愛」へ向かう道をトボトボと歩いていました。もちろん今の私は、手を縛られてもいなければ、ズボンも、その下のブリーフも、当然ながらキチンと身に着けています。だれにとっても、これが当たり前の姿。それが、あのお店に入ったら最後、

「珍太のくせに、なんでズボンやパンツを穿いてるの!」

と罵倒され、ズボンもパンツも脱がされて、人間ならなってはいけない浅ましいチンチン丸出しの姿にされて、縄で両手を縛られて自由を奪われ、思いっきり辱めを受けるのです。

「こんなこと、もう嫌です」

どれほどそう云いたいことか。でもその口にも、大きな玉を銜えさせられて、抗議も哀願もすることが出来なくされるのです。

お店へ行かなければいいんです。だれしも当然そう思うのに、夜になると私の足は勝手に動いて、私を「愛」へ運んでしまうのです。

「いらっしゃい。マア、Fさん」

ニッコリ迎えるママの笑顔。でも三十分後、お客様が増えた頃、

「珍太、何グズグズしてるの! 早くお勤めを始めなさい!」

オズオズと私は立ち上がり、縛られるために両手を差し出します。こうして今夜も、チンチン丸出しで恥ずかしい見せ物になり、皆様に弄り物、慰み物にされる、珍太の哀しいお勤めが始まったのです。


「ホホホ、とうとうオチンチン丸出しになったね。珍太、それがお前の正しい姿なんだよ。お前はいつでもチンチン丸出しだから珍太なんだ。『珍太、お仕事!』と云われたら、いつでも、どこでも、だれの前でもすぐにズボンもパンツも脱いで、チンチン丸出しで飛んで来なきゃダメじゃないか。それを何だい、パンツを脱ぐのを嫌がって、グズグズと私たちに余計な手間を掛けさせて! もちろんお仕置きだ。あとでタップリそのおケツに鞭をくれてやるから覚悟してなさい。まずは珍太のお仕事だ。お願い札と曳き紐をチンポに付けて頂いたかい? フフフ、ブラ下げてるね。曳き紐をこっちへお寄こし。馬鹿! なんで腰を引くの! もっとチンチンを前へ突き出さなきゃ私が取り難いだろう。鞭が欲しいのかい? そうそう、そうやってオチンポを突き出して『この紐で私のチンポを引っぱり回してください』とお願いするんだ。声が小さい、もう一度! フン、やれば出来るんじゃないか、横着者! さあ、順番にお客様の前へ連れてってあげるから、お願いしてチンチンを弄って頂きなさい。それが珍太のお仕事だよ! アラ、○○子様、お久しぶり。すぐにまいりますから、この前みたいに、珍太のチンチンをタップリ苛めて、嬉し泣きさせてやってくださいませ」

厳しいママの叱責を浴びながら、オチンチンを縛った紐をグイと引かれました。その痛さと惨めさに「ギャッ!」と喚いて、私は曳かれて歩くほかありませんでした。一糸纏わぬスッパダカにされ、両手を後ろ手に縛られて、家畜の印の首輪を嵌められた私は、ズボンもパンツも脱がされ、オチンチンを丸出しにしてお客様の前に立ち、ソコを嬲り辱めて頂くのです。

人間として、男として死ぬほど辛い羞恥と屈辱ですが、後ろ手に厳しく縛り上げられてしまった私は、その究極の辱めを拒否することも逃れることも出来ません。私の両手は、縄を巻き付けられて自分の背中で虚しく空を掴んでいるだけで、私を辱める手を払いのけることはおろか、自分の陰部を隠すことさえ出来ないのです。

縛られた人間は人間ではなくなるのです。私は骨身にしみてそう悟らされていました。チンポに提げられた屈辱のお願い札のため、

「ホウ、私のチンポを弄ってくださいか。お願いされちゃ仕方ないな」

荒々しい男の手で男性器を握られ、ひねられ、引っ張られ、散々玩具にされます。終われば、鞭で催促されて、

「有難うございました!」

弄り物にして頂いたお礼を申し上げて、次のお客様の前に立つのです。女のお客様もずいぶん慣れられて、「イヤーネ、グロテスク。気持悪いわ」「本当にブザマな物ね。小さい子のオチンチンは可愛いのにねえ」などとおっしゃりながら、マニキュアの指で悪戯なさいます。よく手入れした鋭い爪を立てられると、本当に涙が出るほど痛いのです。拭うことも出来ない涙が頬を伝わると、

「ホラ、○○子様、珍太が嬉し涙を流してますわよ」
「アラ、本当だ。珍太、そんなに気持いいの?」

お客様とママと、お二人はお腹を抱えてお笑いになります。

「珍太! 約束通りお仕置きだよ。ハダカのお尻に鞭十発! 皆様の前にお尻を出して、前屈みになりなさい。両手は背中に回して、自分の手を自分でシッカリ掴んでいなさい!」
「アアッ、む、鞭!......お許しください。堪忍してください。反省します。悪いところは直します。この次からは『珍太!』と呼ばれたら、すぐにパンツを脱いでチンチン丸出しになります。素直な奴隷になりますから、どうぞ鞭はお許しを!」

ハダカのお尻の鞭打ち。痛さももちろんですが、痛さ以上に辛いのが、男女のお客様から女性の従業員まで見ている前でさせられる浅ましい姿勢でした。

パンツさえ穿いていないマッパダカのお尻を、打ち手が叩きやすいように高く上げさせられるのです。手を縛られている私は床に手をつけません。否応なしに床に顔をつけて皆様が靴で踏む床を舐めさせられる。その姿勢の惨めさ恥ずかしさは、何に例えようもありません。

下半身丸ハダカでお尻を高く上げるのですから、必然的に、お股の間から惨めにお願い札をブラ下げられたオチンチンがプランと見えてしまうのです。そんな恥ずかしい姿勢で、剥き出しのお尻に炸裂する鞭の痛さ!

どんなに我慢しようと思っても、所詮ムリです。私は、丸見えのオチンチンを振り立てながら、声を限りに泣き喚き、哀れにお許しを哀願するのです。もちろんそんな哀願は何の甲斐もないと判っているのですが。

一度経験なさると(経験なさることなどはないでしょうが)お分りになります。ハダカのお尻を鞭打たれるお仕置きは、肉体を折檻するだけでなく、心まで辱められる体罰なのです。浅ましい姿で恥ずかしいお尻を鞭打たれ、ハダカのお尻を振って泣き叫びながら、私は自分がもう人間ではなく、こうして辱められて折檻されて当然の、粗相をした奴隷なのだ(時には粗相がなくても、ご主人様のご機嫌次第で折檻されることがあります)ということを心の底から悟るのです。そのお仕置きを今から頂戴するのです。アア......。

「フフ、今さら口先で反省したってもう遅い! 奴隷の反省は己のハダカのお尻でするものだよ。さぁサッサとお尻をお客様に向けて上げなさい。グズグズしてると鞭の数が増えるよ!」

どうすることも出来ないのです。私は諦めて、シオシオとお尻を皆様のほうへ向けて立ち、両手を後ろへ回して上体を前へ倒し、ハダカのお尻を突き出しました。お尻には赤黒いアザがクッキリと浮かんでいます

「アラアラ、お猿さんのお尻みたい」

女のお客様の大きな声で、ドッと笑いが沸きます。

「フフフ、前の折檻の鞭の痕がシッカリ残っているわね。汚いお尻だこと。こんなお尻をお客様に向けるなんて、それだけで懲罰ものだよ。さあ、新しい鞭の痕を付けてやろう。数は自分で数えな」

私は、シッカリ目をつぶって鞭を待ちました。風を切る鞭の唸り!

「ビシーッ!」
「ギャアッ、い、一発。お鞭を有難うございますッ」

お作法通り鞭のお礼を申し上げます。

「ビシーッ!」
「ワアーッ、二発。お鞭を有難うございますッ。ギャアッ、さ、三発。お許し、もうお許しをッ」
「鞭のお礼はどうした? 今のはノーカウントだよ、フフフ、汚いおケツの穴まで丸見えだね、ソレッ」
「ウワーッ、お、お鞭を、有難うございますッ。もうお許しを、お慈悲を! ウワーッ、もう死ぬッ、アーッ痛いッ」

お客様方が笑い囃す前で、数を数え忘れて倍近くも鞭を頂戴した私は、ヒイヒイと泣き叫びながら、新しい鞭痕をハダカのお尻にタップリと付けて頂いたのです。アア、私はいつまで珍太なのでしょう。


オシッコをさせて頂いた珍太

今夜も私は、皆様の前で浅ましい「珍太のお勤め」をさせて頂いたあと、珍しくパンツを穿かせて頂いて「珍太の場所」に正座させられていました。もちろん後ろ手に厳しくお縄を頂戴して、縄尻を柱のフックに繋がれています。どういう風の吹き回しか、ママが時々、ウーロン茶だの、お客様の飲み残しのお酒だの、飲み物を、嵌口具を外した口元へ持ってきてくださって、「珍太、飲むかい?」と飲ませてくださるのです。

優しくして頂けるのが嬉しくて、次々飲みました。ママの魂胆に気がついた時にはもう遅く、私はオシッコがしたくなってしまったのです。

「あの......ママ......申し訳ありませんが、お願いです。トイレへ行かせてください!」

私の哀願を聞いて、ママはニヤリと笑いました。生け贅が罠にかかったのです。

「トイレ? オシッコかい、ダメよ、今忙しいんだから。我慢しなさい」
「そ、そんな! ママが忙しそうだったから、ずっと我慢してたんです。もう限界なんです!」
「ダメと云ったらダメよ! うるさいから、これを銜えていなさい!」

口に嵌口具を押し込まれ、哀願さえ出来なくなりました。

「ウー、ウー」

私は悲痛な声で呻きました。

「いいかい、シッカリ我慢するんだよ。お洩らしなんかしたら、ただじゃ済まないんだよ。ハダカのオケツを死ぬほど鞭でひっぱたいてから、口でお掃除させたうえに、スッパダカで表に晒し物にするからね」

云い捨てて、ママは行ってしまいました。私はオイオイ泣いていました。何であんなに飲み物を飲んじゃったのでしょう。後悔しても、もう遅いのです。

さらに地獄の数十分が過ぎました。私はもう呻き声も出せずに、目を吊り上げ、身を震わせていました。見兼ねたのでしょう。近くにいた若い男性のお客が、ママに声を掛けました。

「ママ、もう無理だよ。僕が珍太にオシッコさせてやってもいいかい?」

ママも、私の様子で限界だと判断したようです。

「マア、○○さん、ご親切に。お願いしていいかしら? 今、手が離せないのよ」

彼がフックから縄を外し、トイレのドアを開けて私を入れ、パンツから私のオチンチンを引っ張り出してくださる時間が、死ぬほど長く感じられました。

引き出された瞬間私は洩らしてしまい。○○さんの手に大量のオシッコを掛けてしまったのです。ママの手にこんなことをしたら、お尻に何発鞭を頂戴することか......。

やっと苦痛は去りました。私はトイレの床に平伏して床に額をすりつけ、お礼とお詫びを申し上げたのです。

「そんなことはしないでいいよ。手? 洗えは済むことだ。君が望んでしていることらしいから、僕は何も言わないけど、ちょっとかわいそうでね」

「珍太の場所」に、今度はチンチン丸出しで繋がれた私は、○○さんがお帰りになるとき、伏し拝んでお見送りしました。

後ろ手ですから手は合わせられませんでしたが、もし○○さんがお望みになるなら、私は、喜んであの方のオチンチンをオシャブリさせて頂きます。


珍太の制服



「珍太、お前はチンチン丸出しだから珍太なんだけどパンツが穿きたいかい?」

思いがけないママの言葉。含み笑いが気になりますがパンツだけでも穿かせて頂けるのは嬉しいことです。

「ハイ、お願いします! ママ」
「フフフ じゃあこれをお穿き!」

投げ与えられたバンツを手に取って、顔から火が出ました。それは、昔女子たちが体育の時間に穿いていた、チョウチン・ブルマーそっくりでした。黒木綿で作られたブカブカの特大ズロース。太腿のあたりの裾にゴムが入っていてブックリと膨らんでいます。今の女の子たちは、恥ずかしがって絶対穿かないパンツです。

前にはフリルの付いたメイド用の前掛けが縫い付けてあり、そして......パンツの後ろは大きく刳り貫かれていて、お尻は完全に丸見えになるのです。

「オヤ、気に入らないのかい? 嫌ならいいよ。チンチン丸出しでいるかい?」

こんなパンツでも丸出しよりは......私は顔を真っ赤にしてそのパンツを穿きました。女子従業員の千尋チャンが、お腹を抱えて笑い転げています。確かにオチンチンは隠せました。でも女の子用の黒ズロースと前掛けを付け、しかもお尻はペロンと丸出しなのです。全裸よりも恥ずかしい姿というものがあるということを私は思い知らされていました。とはいえ、今さら穿くのは嫌だなどと云ったら、どんなお仕置きを頂くことになるか......私は諦めました。ブルマ-と前掛けを付け、首輪を嵌められ、鎖の手枷を首輪に吊られた姿にされたのです。

お客様がお見えになるたびに、ママは私にお出迎えをさせます。お客様はまず驚かれ、それから私のお尻丸出しの姿に大笑いなさるのです。

「ハハハ、チンチン丸出しの代りに、ケツ丸出しのチョウチンブルマーか。これは傑作だ.ママが女子高生の時に穿いてた奴かい?」
「まさかそんな昔の物じゃないわ。買ってきたのよ。でも確かに私たちが中学や高校のときは、こんなブルマーだったわね」    
「エーッ、こんなみっともない物、穿いてたんですか。私たちもブルマーだったけど、もっと格好いい、体にピッタリしたハイレグだったわ」
「今は小学校の女の子も短パンだよな。あれは色気ないよ」
「イヤーダ、○○さん、小学生に色気感じてるの? ヘンタイ」
「ヘンタイでなかったら、この店へ来るか」
「ハハハ、云えてる」

お尻丸出しの女物のブルマー姿で恥にまみれている私を立たせて、ジロジロ眺め、笑い囃し、時々ピシリと裸のお尻に鞭を当てながら、皆さんエッチに盛り上がるのでした。

(続く)

浜不二夫
異端の作家。インテリジェンス+イマジネーション+ユーモアで描く羞美の世界は甘く、厳しく、エロティック。
「 悪者に捕らわれた女性は、白馬の騎士に助けてもらえますが、罪を償う女囚は誰にも助けてもらえません。刑罰として自由を奪われ、羞恥心が許されない女性の絶望と屈辱を描きたかったのです。死刑の代わりに奴隷刑を採用した社会も書いてみたいのですが――」(「女囚くみ子」について)
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15.09.18更新 | あぶらいふ  >  珍太調教
作=浜不二夫 |