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『S&Mスナイパー』1983年8月号 
編集者突撃モニター「重役秘書の密かな愉しみ」
文=N.本村
プレイ志願の素人女性を読者の中から募集し、編集部員が実地にプレイを行なって現場の模様をレポートする人気企画「編集者突撃モニター」。何が起こるか分からない、筋書きのないドラマが見せてくれるSMのエロティシズムとは……。『S&Mスナイパー』1983年8月号に掲載された同コーナー「重役秘書の密かな愉しみ」、いよいよ今回が最終回です。
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プレイ志願者紹介〜マミ&菅原〜
マミ=♀・21歳。某大手企業勤務のOL。19歳の時から付合ってきた彼との間でSMプレイの経験がある。ハードなプレイは苦手だが縛られるのは好き。「マゾっぽい気分が好き」という“ムード派”M女である。ただし現在はその彼とは絶縁中。菅原=♂・27歳。スナック経営。マミとその彼の共通の友人。SM歴6年のサディスト。マミとは今回のプレイのほんの少し前まで、ただの友達だった。

【5】裸馬の裸女

マミがバイブでアクメに達した後、休憩にして3人でビールを飲んでいると、「これ、いやらしい馬ね」と、彼女のほうから黒いレザー張りの馬に興味を示し、その背に跨がってみせた。

黒く艶光る裸馬に跨がった白い裸身の女――なまめかしい姿に菅原もふたたびプレイ意欲が湧いてきたらしい。さっそく馬の轡の部分についているベルトでマミの両手を拘束しプレイを再開した。

馬の首に抱きついた恰好のマミの、しなやかな背中から優美な形を描いて張ったヒップが美しい。その背中から腰を、菅原は羽根の刷毛で撫でた。

「ああんっ」

嬌声をあげたマミが裸身をくねらす。それを菅原は腰から背中へと撫で上げ撫で下ろし、さらには脇腹も撫でつけてくすぐりたてる。

マミはくすぐりにとりわけ弱いらしい、馬上で狂おしく悶え淫らがましいほどヒップを振りたてる。

「なんだ、その腰は!」

菅原はホテル備え付けのラケット型の革製スパンキング用責め具でマミのヒップをしばいた。

バチッ!

鈍いが手応えのある音がなった。

うっ。マミは呻いてのけぞった。菅原はつづけざまにヒップを打ちすえる。

バシッ、あっ。バシッ、うっ。バシッ、あーっ。

平面なだけに鞭ほどの痛みはないようだ。それがハードな責めはいやだというマミにはちょうどよかったのかもしれない。ヒップがうっすらと赤味をおびてくると、マゾヒステイックな気分になり、燃えてきたようだ。そのヒップをもどかしそうに蠢めかして悩ましく喘ぎはじめた。

「なんだよマミ、スパンキングされても濡れてきてるぜ」

無防備なバックから局部をまさぐった菅原が言う。

「ううん、だってえ」

マミはもどかしそうにいって、火照ったヒップをもじつかせる。

「感じたんだろ?」

マミは頷き返す。菅原は砲弾型のバイブを手にすると、馬の胴体の下から差し入れた。胴体の部分は空洞になっていて、しかもその上に跨がった女性の局部にあたる場所に穴があいているのだ。言うまでもなく局部責め用に工夫された穴である。

その穴からバイブを突き出した菅原は、スパンキングでラブジュースをあふれさせたマミのそこにバイブをインサートした。

その様子はマミが上体を前に倒しているので私の眼にもハッキリと見えるのだ。ちょうど男の上になって男にしがみつき、ファックしている女のその部分をバックから眺めているところを想像してもらえばいい。

菅原がバイブを抽送すると、マミは馬の首を抱きしめ感じ入った喘ぎを洩らしはじめた。

そしてふたたび燃え上ってきたマミに、菅原は浣腸した。

100cc用の注射器型浣腸器で、セッケン水を注入した。菅原と私が交替でそれぞれ2
回、計400ccを注入すると、ひとまず馬からマミを下ろして、場所をセックスチェアに移した。

セックスチェアの上で大の字に拘束する。大胆な開脚で局部はあからさまだ。ラビアが半びらきの唇のようにひらき、その間に充血して赤味の勝ったクレバスまでが覗け出していた。

そこで菅原はふたたびバイブ責めを展開。マミがバイブの出し入れにせつない喘ぎを洩らしはじめると、菅原はやおらジーンズのジッパーを下ろし、すでに硬直したものをマミの口に含ませた。

マミはためらうようすもなく菅原を深々と咥え込むと、頬をすぼめ、うっとりとした表情を浮かべて舌を戯れさせているようだった。

菅原はたまらなくなったらしい、「いいかな?」と私に言うので、「勝手にしろ」と私が答えると、開脚のマミに押し入った。

菅原が腰を律動させる。とたんにマミはバイブを抽送されているときとはちがった、さらになまめいた声をたてはじめた。

が、菅原はフィニッシュまでいかなかった。私に遠慮したのかもしれない。

ところがおさまらないのは、アクメ寸前で行為を中断されたマミのほうだ。ああん、いや。興奮のために硬張った、怒ったような顔でじれた。だが、それも束の間、便意に襲われはじめたらしい。

そこでトイレに連れていき、洋式便器に座らせると、菅原はカメラを交替しようと言う。今度は小生のものをマミにおしゃぶりさせろというのだ。

その前に2人のファックシーンを見せつけられていた私は前後の見境いを失い、というよりまさに突撃モニターの精神を奮い起こしてマミの前に硬直を突きつけた。

マミは菅原のとき同様、倉るように私を咥え込むと、便意の苦しさを訴えるように狂おしく舌を戯れさせてきた。そして、そのまま排泄を迎えた。

排泄の後、われわれは3人一緒に入浴し、3人一緒にベッドインした。その後のことはもう言うまでもないだろう。

文=N.本村

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