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『S&Mスナイパー』1984年1月号 読者投稿小説
「オフィス・ラブは縄の味」
作= 飛鳥健

中年サラリーマンが体験する女性部下との禁断不倫体験。サディスティックな欲望を容赦なくぶつけて欲望の限りを尽くす男と、秘めていた欲望を否応なしに引き出されて懊悩する女。そのせめぎ合いの果てにあるものは……。『S&Mスナイパー』1984年1月号に掲載された読者投稿小説を、再編集の上で全6回に分けてお届けしています。
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第二段階「剃るなんて嘘でしょう、ねっ」

自分の部下とこんな関係になると、たちまち社内の目がうっとおしくなってくる。私たちは今まで以上に他人行儀になり、周囲の人間の目に注意した。社外で逢うのは週一回ペースがやっとである。

それでも、私たちの関係は順調に進んでいると言えた。つまり、奴隷契約はあの夜だけの世迷い言などではなく、きちんと生きていたのである。

その日はこんなふうに調教プレイを楽しんだ。

まずはシャワーから出てきた由美を高手小手に縛り上げる。緊張のためか初めは体を固くこわばらせていたが、決して本気の抵抗ではない。ただ、目で私に何かを訴えているのが可愛らしかった。

「さあ、ベッドに行って、後ろを向け。あれからだいぶ経つから、いっぱいたまっているだろう?」
「ひっ……」

私の言葉の意味を悟って、由美がたちまち青ざめた。浣腸にだけはどうにも慣れることができないようである。

「あ、あれだけは止めて下さい。あれをすると、体がへんになっちゃいそうで……」
「お前は、おなかの中にクソをためたままで俺の相手をする気か」

力づくで後ろを向かせ、腰を突き上げさせた。

「止めて、お願いだから止めて」

訴える由美の尻たぶを引っ叩き、アヌスにイチヂク浣腸を二つ注入してやる。さらに体を向き直させ、敏感な秘芽を探る。

「由美、もう濡れているぞ。お前は本当に好きなんだな」
「だって……こんなことするんですもの、体がおかしくなりそう。ああっもう、我慢できない、トイレに行かせて」

腸が音を立て始める。

「あっ、あぁ、もうだめー、お願い」
「今日は何を約束してくれるのかな」
「何でもしますから。お願い行かせて」

哀願する由美の秘芽を舌で貪りながら、「よし、今日は、由美のここをもらおう」と、私は由美の淡い陰毛を思いきり引っぱった。

「ああっ、痛いっ、痛いっ、そこはだめです」
「じゃあ、ベッドの上でいつまでも我慢していなさい」

そうしている間にも浣腸は冷酷に由美を追い詰める。

「もうお願い。行かせて!! 出ちゃうのぉ。言うことを聞きますから、お願い行かせて!!」
「何の言うことを聞くんだい。自分で言ってみろ。そしたら、行かせてやる」
「そんな……」
「君は私の奴隷じゃないのかい?」
「うぅ……いいわ……さ……差し上げます……由美の、由美のアソコの毛……」

由美は歩くのももどかしくトイレへ駆け込むと、少ししてトロンとした瞳で戻ってきた。

「さて、約束通りそこの毛を剃らせてもらうかな」

両手を縛り直し、両脚を大きく開かせたままベッドの足に固定する。

「こんな恥ずかしい恰好させないで下さい。お願いですから」
「恥ずかしいって言ったって、二人の仲だもの、私は一向に構わないよ。しかし、よく見ると意外と毛深すぎるなあ。少し散髪してやろう」

私はそう言い、ラビアを左右にひろげ、奥のほうへ舌を這わせる。さらに上唇で秘芽を撫でつけると、次第に愛液が溢れて全体が潤ってくる。舌先で上下左右をねぶり回し、下唇は秘花を揉み込む。やがて唾液と愛液が一緒になったしたたりが流れ落ち、シーツに広がっていく。

「ああ、もうだめ……だめ……あっあっ」

秘芽は肥大しきっている。時おり、舌先がそれをとらえ、つっついたり転がしたりすると、由美は敏感に反応して体をのけ反らせる。喘ぎは止まらず、目の焦点も定まらなくなってくる。

私は由美の絶頂の気配を感じたところで、ふいに口唇を性器から離した。すると由美は急に大声で、「いやっ、やめないでっ、もっとぉっ」と甘えた声を迸らせる。

こうなるとどっちが愛奴だかわからなくなってしまうが、こんな由美だからこそ私は可愛いと思うのだ。

気を取り直し、私は次のいたずらに取り掛かることにした。カバンの中に買ったばかりのバイブレーターが入っているのである。由美が大人の大人のオモチャの感触を知らないことは、前もって聞き出してあった。こういう道具はそれを知らないウブな女に使ってこそ楽しめるというものである。

私は由美に見られないようにしてバイブレーターを取り出すと、まずはスイッチを切った状態で、こけし状のそれを由美の秘花に埋め込んだ。すでにたっぷりと愛撫を施されて熱く火照りきったその部分は、何がが入ってきたことこそ感じているものの、それが電動玩具だとはまだ気づいていないようである。

「な、何を入れたの?」

そう言って首を持ち上げようとする由美を待たずに、私はいきなりスイッチを入れた。くぐもった振動音が由美の下半身から響いてくる。

「あぅっ!」

激しくのけ反って「何!? あっ……あぁ……ダメダメぇッ!!」と叫び、首を振りたてる由美。私がさらにバイブレーターの根元を持って素早く出し入れしてやると、その叫びはもっと大きくなった。

「ひぃぃっ、す、凄すぎるわ……許してっ……んぁっ!!」

口では許しを乞いながらも腰の震えは上下運動にかわり、まるでバイブレーターを奥へ奥へと飲み込もうとしているかのようである。由美が絶頂に達するまでにさほどの時間はかからなかった。

「ああっ、落ちる、落ちるー、んっんっんー!!」

由美がイクときのおなじみのフレーズが響き渡って、由美はガクンと力を抜いた。

由美が余韻の嗚咽を楽しんでいるうちに、私は泡だてた石けんとカミソリを用意しておいた。泡を繊毛に塗り込めていくと、その感触に気がついたのか、上半身を起そうとする。

「今度は何をするの。私、頭がおかしくなりそう。剃るなんて嘘でしょう。ねっ」
「俺は約束は守るほうでね。動くと大事なところを切り落してしまうから、動くなよ。すぐに済むから」

ひざを両肘で押えつけ、秘毛を剃り落とす。

「お願いもう変なことはやめて、お願い」

涙を流して哀願する。やっぱり、本物の奴隷なんてものは夢物語にすぎないのだろうか、……そう思っているうちに由美のそこはハゲ山になった。

「どうだ、さっぱりしたろ。お前はこういうほうが似合うぞ」
「もう止めて下さい。私、帰りますから縄を解いて下さい」

体を動かし背をよじりながら、由美はこう言った。

「係長とはもう二度と会いません。こんな人だとは思いませんでした。早く縄を解いて下さい」
「俺もこんなことをすれば、きっとそう言うと思っていたよ。だからこれを持って来たんだ」

私はカメラを取り出すと、固い表情で由美のあられもない姿を写しはじめた。由美は目に涙を一杯ため、私を睨みつける。

「少しポーズが欲しいね。モデルさんよ」

左足の縄を解き、大股開きで一枚。手を伸ばして秘花に指を突っ込んで一枚。そこからは立て続けにシャッターを切っていった。

「さっ、記念写真も済んだし、もう少し私の言うことを聞いてもらうかな」

由美の唇に未だ硬くなっていないものをあてがった。唇をきつく閉じている由美をベッドからおろし、私はベッドの縁に座って待つ。

「言うことを聞かないのは君の自由だが、この写真が会社に落ちていたり、家の近くに落ちていたりしたら、困るだろうね」

由美は、黙ったまま、ためらいがちに唇を開くと私のものを口に含んだ。嫌々舐めているという舌の動きが、余計に私の心を弾ませる。

「もっと舌を動かして、そう、絡めるように唇も動かして、吸うように」

由美の頭を両手でおさえ、動きを促した。たちまち膨らみを増した怒漲は喉の奥に入り、そのたび由美は涙を浮べ鳴咽する。由美が嘔吐しそうになると、怒張が咽喉の筋肉に挟み込まれ、これがなかなか具合がいい。

「いいか由美、君は俺の奴隷になると宣言したんだ。約束は守ってもらわないと困るな」

私は大量の精液を由美の咽喉奥に発射し、由美がそれをすべて飲み込むまで、彼女の口を怒漲で塞ぎ続けた。

(続く)

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