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『S&Mスナイパー』1993年8月号 
緊縛モデルたちの縛られレポート
「被縛報告」MIYABI編
告白=MIYABI

SM雑誌のグラビアに登場するモデルってどんな人? 数多いるモデルの中には「緊縛、大好き!」という生粋のマニア女性もいれば、「SM? ナニソレ」「初めて縛られるんですけど……」と戸惑いを隠せない人や、初めてなのにとんでもなく乱れてしまう隠れマゾ女性もいたりしす。そんな十人十色のグラビアモデルたちが、自ら綴る撮影後記「被縛報告」。今回は『S&Mスナイパー』1993年9月号に掲載された「被縛報告」、MIYABI編を再掲載いたします。
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■噛まれたり、踏まれたりが……好きです

ボンテージがどーしたこーしたと、ここんとこSMがちょっとしたブームみたいです。いままではSMっていうと即“ヘンタイ!”だったのに、すっかりフツーの言葉になっちゃった。

映画も、もうすぐ公開される『ボクシング・ヘレナ』なんかはほとんどホラーSMの世界らしいし、話題になったマドンナの『BODY』だって、SMのフルコースという感じです。でもあんなふうに、縛るわローソクは使うわetc.を全部やるというのは、本当はかなりキャリアがないと無理なんでしょ? あれだけしっかりSMしちゃったら、一般人は疲れて肝心なコト何もできなくなっちゃうんじゃないのかな!?

やっぱりカラダの弱い人はヤメといたほうがいいような気がします。『赤い航路』っていう映画もスゴかったな。相手をいたぶっているうちにだんだん歯止めがきかなくなっちゃって、最後には殺さなくちゃいられなくなるような……モロに狂気の世界にいっちゃう。遊びとしてのSMならいいけど、あそこまでいくのはちょっとコワイなあ。

ところで私は映画の話をするんじゃなかったんだ。人ごとみたいに言ってるけど、私もSMの体験者でした! 実は、私はもともと刺激を求めるのが大好きなのです。特にSEXに関しては割と何でもアリなほう。自称、したくなったらどこでもOKの情熱家。他人に影響されやすいところもあって、ちょっとアブっぽいボーイフレンドと付き合っていたときなどは、ほとんど会うたびに目隠しごっこしてました。

それでいきなりSEXするんじゃないところがミソ! ハダカで脚をグワーンと広げて、相手に視姦させちゃう。多分、私にはマゾっ気があるんだと思います。噛まれたり(偶然なんですけど)踏まれたりすると、ゾクゾクするほど感じてしまいます。

目隠しされた上にロープで両手、両脚をベッドサイドに縛りつけられたこともあるの!! 彼が私の上に覆いかぶさるようにのってきて、腋の下や太股の付け根など敏感なところにとっても濃厚なキスをしてくれたら、すごく危ない気分に陥ってしまいました。

いま、結構きわどいコミック雑誌やドラマが多いでしょ。ああいうのを見ると、どうしてもムラムラっとなる。特に縛りのシーンなんかを見ると、知らない男の人に私もあんなふうにされてみたい、なんてスゴいこと考えちゃう。でもホントのSMはコワイから、活題になったマンガとか映画や小説のSMっぽい世界をちょっぴりシュミレーションしちゃう。彼氏も愛好家と呼べるほど力が入っていたわけじゃなく、ビギナー向けのSMグッズなんか買ってきて、「いつもとひと味ちがうエクスタシーが得られれば満足」という程度だったようでした。

そのとき彼が持ってたSMグッズで面白かったのは、初めから手錠みたいに結んである“千手自在紐”とかいうシロモノ。手をヒモの輪に通せば簡単に縛れちゃうというスグレもので、コレは便利でした。

私も、彼が見ただけでエレクトしちゃうようなコンドームを求めて、原宿の「ピーチーズ」らにマメに出かけてはチェックを入れてた。なにしろ精神的な盛り上がりがないとダメな目隠しごっこだから、ムードが大切なんです(いざFUCKというときにコンドーム着用でシラケてしまわないように、セクシーな避妊具を選ぶことをお勧めします)。

それに、疲れは大敵。私はクタクタに疲れているときはレイプっぽい激し目のSEXで、短時間にキメでもらえるとアリガたいの。かといって、撮影前のアンケートに書いた「初体験は友人の兄にほとんどレイプのように――」という過去が今の私のSEXに影を落としている、な〜んて思われるとムカついちゃう。

お話としては、レイプまがいの初体験以来、犯される悦びが忘れられなくなってというほうが面白いでしょうが、残念ながら現実にはそうはなりませんでした。

私はロスト・ヴァージンや過去の恋人のことなんかぜ〜んぜん思い出さないドライな性格なんです。いまのように、本命がいなくて複数の男の子と付き合っているようなときは時に“SEXに必要なものはカラダだけ”なんて断言しちゃうくらいドライ。それにプラス“愛”があればベターだし、避妊用具があればモアベターというところでしょうか。

その反面、気まぐれに部屋に連れ込んだボーイフレンドが、自分のために何もしてくれないただのセックス・フレンドだとわかって、2〜3日(?)落ち込んじゃうこともある。そういうときは遊びと割り切ったつもりでいても、やっぱりちょっとツライものがあるかな!? 永遠の愛なんて信じないけど、永遠の繋がりみたいなものを心のどこかで求めているのかもしれません。

とはいっても、普段はSEXを重要なコミュニケーションの手段と考える私です。おまけに“刺激大好き”で“流行に敏感”とくれば、私のようなタイプがいま一番アブノーマルな世界にハマリやすいのかもしれませんネ。

告白=MIYABI

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