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『S&Mスナイパー』1980年6月号
A感覚特集 読者投稿告白手記
「肛道の恍惚」
告白= 青山美紀子

私は26歳のN航空・国際線スチュワーデス。私の人生は、インテリヤクザ・桂木との出会いによって大きく狂わされた――。あるCAが体験した、羞恥と屈辱まみれのアナル責め地獄! 『S&Mスナイパー』1980年6月号に掲載された読者投稿告白手記を、再編集の上で全3回に分けて掲載していきます。
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【1】スチュワーデスの告白

私の恥ずかしい体験を申しあげます。

こうしてペンを持つのも顔の赤らむ思いですが、御誌を拝見していますと同様の方もおられるようですし、桂木も私に書けと命じているのです。つたない文章ですが、こういう女がいるということ、それを知っていただければと私は思います。もっとも私に命じる桂木はもっと別の、いやらしい目的があるようにも感知致しますが。

申しおくれましたが、私は国際線のスチュワーデスで、今年26歳になります。大手のN航空に在社4年、自分で言うのもおこがましいですが、松坂慶子なみの容姿と乗務員からは噂されているようです。自分でそこまでとは思っていませんが、フライトするたびに何通かのラブレターをいただきますし、直接にデートの申し込みも受けます。そういう方は日本人乗客だけでなく外国人も数多く、人種も様々です。

国際線スチュワーデスというと大変華やかな存在に思われがちですが、実際はハードな仕事で、とても遊んでばかりはいられません。

また、いつも一流男性と接しておりますので、男性に対する目も高く、おいそれと恋愛はできません。それは中には遊んでいる人もいますが、内気で人一倍人見知りする私は仲間内でも極端に真面目なほうだと自負しております。そんな私だからこそ、桂木のような男にコロリとひっかかってしまったのです。

桂木を知ったのは、3年前の香港-ホノルル間のジャンボ機の中でのことでした。ファーストクラスの席で英字紙に目を通しているハンサムな彼は、私が見ても一流企業のビジネスマンか、エリートの外交官にしか見えませんでした。

35、6歳、渋いスーツを着こなし、顔は彫りが深く、長身でした。素敵な人と思わなかったと言えば嘘になります。けれど内気な私は内心でチェックを入れるのが精一杯。それにこの時はまさか、私と彼が抜き差しならない関係になるなんてことは夢にも思っていませんでした。

きっかけを作ったのは彼のほうでした。彼は私と目を合わせると、「あなたと一度、食事がしたいですね」と、いかにも紳士然とした微笑を浮かべたのでした。

「ありがとうこざいます」

そのときは軽くかわしましたが、内心では胸騒ぎを覚えていました。そしてその3日後、運命の糸に導かれるようにしてホノルルのSロビーで彼と偶然に再会した私は、誘われるまま一緒に食事をして軽くお酒まで飲んでしまっていたのでした。

“桂木吾郎・T商事貿易部長”

名刺に惚れ込んだわけではありませんが、食事の後はベッドを共にしました。

私たちの世界では、食事に誘ってベッドに誘わないのは紳士のエチケット違反と言われます。「尻軽女」と言われそうですが、私はワイキキの浜辺が眼下に見えるホテルで、桂木に抱かれました。彼のテクニックは確かで、私は何度も絶頂に導かれました。

桂木は外国人のように前戯、後戯ともに手抜きなどせず、指、唇、舌と三拍子揃えて私を責め抜きました。スチュワーデスの中では真面目なほうの私でも、すでに外人を含め何人かの男性経験はありましたので、比較することができたのです。

一つだけ気になったことがあるとすれば、行為の最中、彼の指が私のアナルに何度か触れたのです。故意か、偶然か……ぼぉっとなっておりましたのでよくわからなかったのですが、驚いた私は「あっ」と声を上げて すぐにお尻を引っ込めました。そのたった一つのことを除けば、桂木の行為は私が想像した以上のパーフェクトなセックスでした。

この初回のデートの印象がよかったこともあり、私はその後もホノルルで彼とのデートを重ねました。まさか彼が、ホノルルや香港にも出先を持つ、暴力団K組の幹部だなんて、この時はまだ知らなかったのです。T商事とは表向きの名、桂木はホノルルで売春、ブルーフィルム、覚醒剤などに手を出すインテリヤクザだったのでした。

彼の本当の仕事を教えられたとき、私はすでに彼から離れられなくなっていました。高価な指輪や装身具をいくつもいただいていましたし、お恥ずかしい話ですがセックスのよさにすっかりのめり込んでしまってもいたのです。

私にはまた、桂木の獣臭のする体が好きでした。彼には私のほかにインドネシア人の愛人を持っていて、その人を香港に住まわせているということでした。彼女に彼を奪われぬよう、私は彼とのベッドではフェラチオを多用しました。人一倍潔癖症の私は、フェラチオなどまったく初めての経験だったのですが……。

「でかいだろ! 根元までしゃぶれ!」

桂木は大の字になって言い、私は髪を乱して言われるとおりにしました。喉の奥に太くて固いものがごつごつと突き当り、息苦しいほどでした。でも私はその苦しささえも、彼が喜んでいるのならと思って甘んじて受け入れるようにしていました。いつしか私は彼を愛していたのかも知れません。

狡猾な桂木は、そんな私の従順さ、真剣さを計算に入れて行動していたのです。やがて彼は、本格的なサディストの牙を剥き出しはじめました。


【2】アナルだけは許して……

桂木と最初の関係を持ってからちょうど2カ月後、香港のEホテルでのことでした。

フライトの前後というのは、私たちスチュワーデスはかなり興奮するものなので、しばしばお酒を飲んで心身を鎮めようとします。お酒を飲まない人はセックスを楽しみます。桂木と出逢って以来、私はその両方を嗜むことが多くなっていましたが、その日は生理日でした。

「ごめんなさい、きょうはアレなの」

桂木とブランデーを飲んだ後、ベッドに入ったところで私は言いました。

「だからおフェラだけにしてね」

すると彼はニヤリとうすら笑いを浮かべて、こんなことを言うのでした。

「そうか、それなら君のもうひとつのバージンを味わいたいね……」
「もうひとつのバージン……?」

彼の熱く潤んだ目が獣のように生臭く光り、私は意味が分からなくて首を傾げました。まるで淫らな虫のようによく動く彼の指が、私のアナルをそっと探ってきたのはそのときです。

「ここだよ。こっちはまだだろ?」

彼は熱い息を吐きながら耳元でそう囁いてきました。

「そこは……」

私は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にしてお尻を左右に揺すって彼の指から逃れようとしました。

「何言いってんだ、今までずっと狙っていたんだぜ」

彼は私を身動きできぬように片手でしっかりと抱き締めてきました。そしていやらしい指をアナルにグッ、グッと押し込んでこようとしたのです。

「やめて……」
「駄目だ」
「お願い……おフェラしますから……」
「駄目だと言うのがわからんか!」
「あっ」

私は突然、うつ伏せに押さえ込まれました。そしてそのまま両手首を背中で縛られ、私のお尻は斜めにせりあがった形で、彼の指で左右に掻き分けられました。痛さと恥ずかしさで、自然と涙がポロポロとこぼれ出てしまいました。

(続く)

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