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1980年9月号「読者プレイ報告 デカ尻調教記」
告白=久留島幸造
たっぷりとした滑らかなヒップとはかくも豊穣で味わい深いものだったのか……。「デカ尻」の魅力に憑かれた男が語る、その美味しい責め方・食し方とは。『S&Mスナイパー』1980年9月号に掲載された読者告白手記を再編集の上で紹介。アブノーマルな感性を駆使して試される生々しい羞恥調教の実体験報告を全4回に分けて掲載します。
 | 
【1】 煙草責め

私はきょうも情熱をこめて冴子のデカ尻を責めている。別荘の窓からは白樺の樹海がひろがり、そのむこうに浅間の山容が美しく見える。ただ噴煙は漂う白い雲と粉れあって定かではない。軽井沢の夏はいまが盛りだ。

「あなた……」

冴子は怨みがましく私を見つめる。

「厭かね。内心、歓んでるんだろう」

意地悪く私はふくみ笑い、いつものように縄をたぐる。彼女は観念したように両手を背中に組む。白い掌がなよやかに重なり、ほっそりとした肩先が震えている。恥じらいとおののき、怯えと怖れがない混ぜになったその姿態はとても可憐でいじらしい。だが、私の視点はそのなよなよした肩先や、可愛い手首にはいかない。

目的は別なのだ。肩から胸、一ウエストとつづくボディラインの下に、どっしりと据る驚異の臀丘である。とても信じられぬようなデカ尻……これが私の攻撃目標なのだ。

私は縄を巧みにまわして冴子を後手縛りにすると、縄尻を柱に括りつける。そしてゆっくりゆっくりとスリップをめくりあげる。

「あっ……」

このとき冴子は喉のおくでうめく。
「どうした?」
「怖い……」
「嘘言え、待ってたはずだぞ」

私は彼女の首根を押えつける。顎の下に台があってそこへ首をおくと、うつ伏せのかたちとなって、冴子の臀丘はいっそう淫らにもっこりと盛りあがった。

成熟した二十歳のデカ尻……。こってりとのった脂身は白いというより、小麦色に透けてスリップの下から泌みてきそうだ。もこもことうごめくそのさまは、まばゆいくらいの艶やかさである。

「うまそうだ……」

私はスリップの上からまず何回も手で撫でる。そしてスリップの裾をめくり、すこしずつあらわにしていく。恥ずかしそうに冴子の臀肉が姿を現わしてくるが、この瞬間はいつ見ても新鮮である。

「あーっ……」

冴子の呼吸は乱れていく。デカ尻をじかに見られることへの、女らしい羞恥がその脳裡に瞬くほどの疾さで去来しているのだろう。もちろん私自身の興奮も序々に加速してくる。私の股間はこのときだけは、かすかに充血してエレクトの気配を示す。私独特の、きわめて異常な“性反応”が、こうして増幅してくる。

スリップをめくったあとの冴子は、いまが熟れ盛りの巨大な肉の果実だ。ナンキンみたいなレースのついたスキャンティが、臀裂にぴったり密着していて、ほんわかした匂いが蒸れあがっている。

鮮烈な肉果の匂いに、私は陶然と酔い痴れる。

「恥ずかしい……」

冴子が臀を引っ込めようとする。

「また、ひとまわりでかくなったな」

私は頬をくっつけ、掌でさすりながらいやらしく言う。

「見つめないで……」
「責めてもらいたくてデカ尻がピクピクけいれんしているぞ」
「やめてください……」
「でも本当だ、本当だぞ……」

私は昂ぶりながら言う。

こうして冴子の臀丘に顔を寄せていると、おおきく息づく果実は(はやく……はやく……)と訴えているようである。私はそこで唇をつける。甘美な味が口腔にひろがり、歯茎がとろけそつである。

しかし、いつまでも甘やかしてはならぬ。私はそこでじっとりと脂と体液を吸収したスキャンティを脱がしにかかる。

「きゃ……」

冴子はかすかに悲鳴をあげる。

「べとべとして脱がせられないな」

私はイヤ味を言いながらスキャンティを剥ぎとると、ニヤニヤしながらそこで煙草を一服喫うのだ。口の中から紫煙を吐きだして、臀丘にぷわーっと吹きつけるが、これはまあ、愛嬌といったものだろう。

「そうだ、おまえにも一服喫わしてやろう」

私は火のついた煙草をそこで冴子の菊花に挿入してやる。それにしても“菊花”とは誰が名づけたのか。こないだ江戸時代の古川柳を読んでいたら、アヌスのことをこの頃から、“菊”とか“菊座”とか呼んでいたらしいが、その雅な呼称に私は感心してしまった。 たとえばこんな句がある。

わがもので見たことのない菊の花

芋武士は葵よりみな菊に這い

横道にそれたが、冴子のアヌスをじっくり眺めて私は、まことに“菊花”そっくりなことに舌を巻いてしまうのだ。もっとも彼女の菊花はこのところ私の責めにいささかビランしておって、清楚な白菊のおもむきはない。菊芯はメラニン酸であさ黒く変色、そこから放射状に散る菊弁も、べっとりとして脂が透いている。

「いっぺん見せてやりたいな」

私はからかいながら、その菊に煙草を押し込めた。すると奇妙にも彼女のそこは、まるで唇のようにそれを含んでしまう。さらに面白いのはそこがさわさわと嬬動して、煙草を喫うのである。

「うまいか、おい……」

私が言うと、

「知りません……」

冴子はいっそうはげしく、部分の蝿動をおこなう。そのうちに煙草の火がどんどんと接近してきて、まわりの秘毛をちりちりと焦がしはじめる。彼女が熱がって苦しむのはそれからである。

「どうだ、気分は……」
「熱っ、熱っ……あっ……」

冴子はのたうつが、その熱い刺激がたまらんように悶えつづけるのだ。

(続く)

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