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読者告白手記
熱き浣腸に悶え!! 最終回

告白者=松崎 健(仮)

我が編集部に、ある日読者から一通の手紙がまい込んだ。女房だという女性の緊縛写真が同封されていた。そして、近日中にそのプレイに立ち会って欲しいという編集部への要望だった。これは読者自らによるモニターである。

スナイパーアーカイブ、数回にわたって当時の読者告白手記をご紹介します。
 | 

●我々夫婦にとってこの体験が転機に……

僕とKさんは一服しながら妻の様子を見守っていた。

「いや、見ないで……」

妻は横になったまま畳に顔を埋めるようにして哀顔した。そろそろ限界が迫ってきたらしい。

「約束だぞ」

僕がけしかけると、

「ああっ、いやっ」

そういいながらも起き上がって律子は恥ずかしそうにオマルを跨いだ。カメラから必死にそらした顔に便意の苦しさが色濃く表われている。「ああっ」

喘ぐと同時に妻は恥ずかしい音とともに排泄しはじめていた。妻にとっては一気に終ってもらいたいと祈るような気持だっただろう。だが、排泄は寄せては返す波のように断続的に繰り返す。気の遠くなるほどながく恥ずかしい時間だったにちがいない。

ようやく排泄がおさまったときはがっくりと項垂れ、顔を上げることもできなかった。

縄をほどいてやりながら、

「Kさんの見てる前で排泄した感想はどうだ?」

と聞くと、

「いやっ、しらないっ」

そういうなりオマルを持ってトイレに駆け込んで行った。

さすがに排泄だけは相当にこたえたようだ。だが、それがその後の妻を大胆にしたことも確かだった。もう排泄する所まで見られてしまったのだから……というひらき直りの気持が出てきたのだろう。

もどってきた妻を再び後手縛りにすると、その縄を鴨居に結びつけて立たせ、撮影続行。熊ん子タイプのバイブを妻の股間に挟ませ、落すな! と命じてバイブのスイッチを入れた。

大突起の方はクレヴァス、小突起のほうはクリトリスのあたりに当っている。その刺激に妻は太腿を締めつけながら悶える。内股気味になって腰を引き、くねくねとその腰を振るのだ。

つぎに片足の膝を吊り上げて開脚させ、バイブをインサートした。手に持って抽送した。体を支えている足がふるえだした妻は、縄に体を預けるような状態になってきた。

そこでテーブルの上に仰向けにして縛ることにした。両手をバンザイのかっこうに拘束し、両足をひらいてテーブルの脚に縛りつけた。

アノ部分はもうとっくにジュースをあふれさせていた。妻はラビアが発達していてセリ出している。それをひらいてスイッチを入れたバイブでクレヴァスを嬲る。たまらなさそうな反応を示すがほとんど体を動かすことはできない。せいぜい顔を振るぐらいのことだ。

「欲しいのか?」

ほんのわずかバイブをインサートしかける。

「いやっ」
「欲しくないのか?」

バイブを引くと、また、「いやっ」と顔を振っていう。

「どっちなんだ?」
「欲しいの」

妻は興奮した顔つきでいった。

「どこに何をどうしてほしいのか、ちゃんといってみろ」

再びバイブをほんのわずか咥えさせていると、

「ああっ、もっと」

妻は我慢できない様子で哀願する。

「入れてっ」
「どこに?」
「オ××コっ」
「ちゃんといってみろ」
「ああんっ、バイブを、オ××コに、入れてっ」

妻は焦れたようにいった。

「そんなことをいって恥ずかしくないのか。Kさんが笑ってるぞ」

からかってやると、「いやっいやっ」と妻はイヤイヤをするように顔を振る。さんざん焦らしてきたのでここらでいかせてやることにして、バイブを深々とインサートし放置した。

妻は一度昇り詰めるとつづけて絶頂に達した。激しく喘いでは泣き声で昇り詰めるのをしばらくそのままにしておき、やっとバイブのスイッチを切った。

さすがにぐったりとなった律子の両足を膝を曲げてひらき、縛り直した。腰が浮き上がってアヌスまで剥き出しの開股縛りだ。

アヌスにたっぷりとワセリンを塗り込めると、前にいったアヌス栓付きのエネマシリンジタイプの浣腸器で再び浣腸することにした。

これも以前、夢村さんがモニターの中で使われたものと同じで、誌上でも確か図解してあったはずなので実物をご存知ない方でもそれを見た方はおわかりになると思う。浣腸、アナルマニアを自称する僕としてはそれ以前から愛用していたのだが、構造を簡単に説明すると、浣腸器そのものの仕組みはエネマシリンジと同じで、ちがうのはゴム球の部分と薬液を吸入する末端がべつべつの二股に分れている点と、挿入部に空気を送り込めばふくらむ(これがアヌス栓の役目をする)ゴムの袋がついている点である。

その浣腸器を妻のアヌスに挿入して、初めにゴム球を圧迫して空気を送り込んだ。妻はそのたびに苦しそうな呻きを洩らす。アヌスの中で袋がふくらみ、それによる拡張感のためだ。苦しそうだがアナルセックスの快感を知っている妻はしだいに悩ましく荒い息をしながらもうっとりとした表情になっていた。

空気を抜いて、つぎにセッケン水を注入した。一度排泄している妻はセッケン水の流入感を心地よさそうに受けとめていた。

この二度目の浣腸は約千cc位は注入したと思う。途中、セッケン水を作り直して注入したのだが、なにしろこの浣腸器は注入量が目分量でしかわからないのだ。

便意を催してきたというので今度は両手吊りのポーズで妻をオマルに跨がせたのだが、なかなか排泄にいたらない。それでそのまま注射器型の浣腸器を使い、二〇〇cc程注入してみた。

すると、浣腸器を抜いた直後妻が「もう出るっ」といいだしてKさんはあわててカメラを構えた。

Kさんの背後に立って覗いていると、そのとき妻が放尿するような感じで排泄しはじめた。Kさんがたてつづけにシャッターを切る。排泄はほとんど注入したセッケン水だった。

そうしてこの日の撮影は終ったのだが、僕たち夫婦にとってこの体験は一つの転機になりそうだ。

妻も僕も夫婦プレイのワクを越えてもっといろいろなプレイにチャレンジしてみたいという意欲が出てきたからである。

最後に、本当にいい体験をさせてもらいました、Kさん、ありがとう。

おわり



ken.jpg 告白者紹介=松崎 健(仮)

83年当時28歳。都下M市で喫茶店経営。大学時代手にしたSM誌がきっかけでSMプレイに興味を持ち、以来、やみつきになる。性向はS――プレイは鞭打ちのような苦痛を与えるものはあまり好きではなく、緊縛しての羞恥責め、バイブ責め、とりわけ浣腸が好み。プレイにアナルプレイは欠かせないアナルマニアである。結婚4年――25歳の若い奥さんの調教は着実に進行中。
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09.01.14更新 | WEBスナイパー  >  スナイパーアーカイヴス