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新連載 異端のAV監督・ゴールドマンが放つ衝撃の告白小説 毎週日曜日更新!
Autobiographical novel by Goldman [SEX・MOVIE・BLUES]
数々の伝説に彩られた異端のAV監督・ゴールドマンが書き下ろした衝撃の自伝的小説。セックス、ハメ撮り、結婚、逃避、勃起不全……余りにも赤裸々に語られ尽くす、ゴールドマン史における事実、裏話、そして苦悩は、読む者を人生の迷宮に拉致監禁せずにはおかない文学的事件だ。
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セックスという名の快楽には、男も女も、多かれ少なかれ、なにか憧れにも似たような感情を、抱いているはずだ。
しかし、それを、職業として生きていくと、やがて、鉛のリュックを背負ったまま、ぬかるみの海に沈んでいくような、苦悩を味わうことになる。

11 官能小説「美人教育実習生・ゆかりの特別淫語研修」(2)

「へへへッ、ゆかり先生、汚い場所っていっても、アンタこの穴のおかげで、うんちだってしてるんだろう? うんちが出なけりゃ大学院生でも困るだろう? へへへッ!」
「いやあっ! あふんっ、あふうんっ! 下品なこと、おっしゃらないでぇっ……はああんっ、こんなの初めてぇっ……うっ、うしろの穴を……こんなにっ……あっ、ああ〜んっ!」
「いつまでも、カッコつけてんじゃねえよ、マン汁ぐちょぐちょのゆかり先生! うしろの穴じゃわからねえだろっ! ケツの穴って言えよ、ケツの穴って!!」
「はああんっ! ハイッ、ケッ、ケツの穴ですっ! おケツの穴っ! ゆっ、ゆかりのおケツの穴がっ……、ああっ、いやああ〜ん!!」

俺は、一段と、ハイスピードで、肛門を抉った。

「ケツの穴がどうしたってっ? ゆかり先生、アンタ、教師を目指してるんなら、主語と述語をキチンと使えないといけないな、ヘヘッ。ケツの穴がオマンコみたいに感じてどうしようもないんだろう? ちがうかっ?」
「あふぅんっ! そっ、その通りです。ゆっ、ゆかりのおケツの穴がっ……はあんっ……おケツの穴がオマンコみたいに感じてますっ!!」
「ようしっ! 素直になったな、ゆかり先生。じゃあ、そのケツの穴で恋人とセックスしたことはあるのか?」
「いやっ、いやんっ! そっ、そんな汚らしいことできませんっ! あああんっ!こっ、恋人とは……ふっ……普通にっ……はああんっ!!」
「バカヤロウッ! 普通じゃわからないだろ! まったく低脳なメス豚マンコだっ! ちゃんと、どこの穴だか説明してみろっ!!」

俺は、この美人教育実習生の肛門が、裂けて一生使い物にならなくなってしまうくらい、激しくピストンした。

「あひぃぃ〜んっ! オッ、オッ、オマンコの穴ですっ! ゆっ、ゆかりは……あふんっ!……恋人とセックスする時はっ……オッ、オマンコに必ず入れてもらいますっ! いっ、いやあんっ!!」
「じゃあ、オマエはオマンコ専用の女か?」
「あんっ! ハッ、ハイッ! オマンコ専用ですっ!!」
「じゃあ、このケツの指は、全然気持ちよくないのか?」
「いいえっ、いいえっ、いやああんっ! 気持ちいいですうっ……あはあんっ! おケツの穴っ、オマンコっ、オマンコ以上に気持ちいいですっ! オマンコみたいにっ……うううんっ! オマンコ以上に……おケツっ、おケツの穴、すっ、すんごく気持ちいいい〜〜っ!!」

肛門のすぐ下にある肉のただれた裂け目からは、信じられないほど大量の粘液が、ねば〜っと糸をひいて、床にスケベ汁の水たまりを作ってる。

ワイセツな言葉責めで、カラダだけでなく、脳ミソまでもが、オマンコになったゆかり。

「じゃあ、ケツの穴もオマンコになったってことかい? チンボコ好きのゆかり先生?」
「あうんっ! そっ、そうですぅっ! ゆっ、ゆかりのおケツはオマンコになりましたっ! はああんっ! ケツマンコですっ! ケツマンコッ!! ゆかりは、ケッ、ケツマンコの女ですぅぅっ!」

卑猥な言葉を口にしながら、どんどんエロスにのめりこんでいくゆかり。かつて、キャンパスで健全な恋愛しか経験してない彼女は、全身性器になるオルガに自我を失っていた。

「いやあんっ! おケツッ、おケツのマンコにチンボコッ、チンボコ入れたいっ! ゆっ、ゆかりのケツマンコにぃっ、あふんっ! ケツマンコに、チンボコくださぁいっ! 教頭先生、おっ、お願いいたしますぅっ……はあんっ!!」

俺は、完全に肉便器化した美人教育実習生の拡張された上品アナルに、ギンギンにはち切れそうで、先っぽからカウパーよだれをたらしてる極太のペニスを、メリメリとめりこませていった。

「ひいいっ! ふっ、ふといいっ! 教頭先生のチンボコッ! ふとすぎますぅっ! はああ〜んっ! ケッ、ケツマンコが裂けちゃいそうですぅっ! ゆっ、ゆかりの……おっ、おケツのオマンコッ……へっ、変な感じっ……あああ〜んっ! おケツマンコがひろがっちゃってぇっ、なんか出ちゃいそうおぉ〜っ! あひい〜んっ!!」

いくら自分自身のネバつくスケベ汁で、よくよくほぐした穴とはいえ、生まれて初めて本物のペニスを、肛門にねじこまれれば、エリート大学院生でなくても、悲鳴をあげることだろう。

ビシイィッ!!

俺は、ゆかりの形のいい尻たぶをブッ叩きながら、極太のペニスが出たり入ったりしてる、美人の肛門を凝視して、ズブリズブリと女を犯していった。

「いやああっ! いやあんっ! 裂けちゃうっ! 裂けちゃうんっ! でも気持ちいいっ! おケツッ! おケツマンコッ! ゆかりのケツマンコッ、ふとすぎるチンボコがいいい〜〜っ!!」
「下品な女だ! ゆかり先生、神聖な学校で、ケツだの、マンコだの、アンタ、恥ずかしくないのかね? 教師になりたいんだったら、もっと違った表現があるだろ?」
「あひんっ! あひいんっ! ハイッ、すみませんでしたっ! こっ、肛門ですっ! ゆかりの肛門に教頭先生の肉棒が、ああっ、んんっ、つき刺さってございますぅっ! ゆかりはっ、今まで恋人とは膣でしかっ……はあああんっ、交尾したことがございませんでしたがっ、いやあああんっ、肛門に肉棒をぶちこんでっ……あふうんっ!……いただいてっ……いいいっ! 大変に光栄でございますぅっ……ひいんっ!!」

ビシィッ! ビシィィッ!!

俺は、抉るようにゆかりの尻穴にビストンをくり返し、白い肌が真っ赤に腫れあがるくらい、本気でケツ肉をブッ叩いた。

「ヘヘッ、カッコつけんなよ、ゆかり先生。もっと下品な自分のほうが、大好きなんだろ? カッコつけてねえで、本当の自分を見せてみろよっ! 気取ったバケの皮をはいで、ただのヤリたいだけのメスの本性を見せてみろっ!!」
「あふうんっ! 上品ぶって、すみませんでしたっ! はああ〜んっ、ゆかりはっ、ただのチンボコ好きのケツマンコ女ですぅっ! いやあんっ、男子校のっ……教師になってぇっ……ああんっ、……たくさんの男子たちのチンボコでっ……犯していただきたくてえんっ……はあんっ……お口も、ケツも、オマンコもおっ……んんっ、……ねばねばでドロドロの精液でぇっ、……いやああんっ、……いっぱいにされたくてっ……ああんっ、……だからっ……教師になりたいぃっ……はふんっ……どうしようもないチンボコ狂いの大学院生っ……いやああっ……ゆかりはっ、そんなケツマンコ女ですぅっ……あぁぁ〜んっ!!」

最初に教育実習に来た日には、まさかこんな淫乱メスの本性を隠しもっているとは、誰が想像したことだろう。

イヤらしい言葉を口にしながら、はじめての肛門性交で、完全にオルガに達するゆかり。
インテリ大学院生であるがゆえのマゾ体質。

俺の極太ペニスは、もう破裂寸前だった。

「そうか、ゆかり先生は、やっぱりチンボコ欲しさに教師になろうとしていたのか! へヘヘッ、うちの学校で採用されたら、毎日毎日、朝昼晩と、死ぬほどチンボコしゃぶらせて、オマンコとケツ穴にも生でチンボコすり切れるまでぶちこんで、それで飽きたら、全校生徒のザーメン処理便所として使ってやる! どうかね? ゆかり先生」
「はああ〜んっ、うっ、うれしいですぅっ、ゆかりの穴、全部チンボコで使っていただけるなんてぇっ、……あふぅんっ、……ゆかりは、教頭先生のっ……いいっ、……チンボコ奴隷になりたいですぅっ! ……あああんっ!!」
「ようしっ! 可愛いこと言うじゃないか、ゆかり先生。そろそろ、キンタマに溜まったオタマジャクシたちが、お外に出たいって暴れだしたようだ。さあ、ゆかり先生の大好物のねばねばザーメンをぶっかけてやるから、きちんとお願いをしなさいっ!」
「あぁんっ! おっ、お願いですっ! ゆかりにっ、教頭先生の……はああんっ……ドロドロの精液を……たくさんっ……たくさんっ……あんっ! ああんっ!……めぐんでくださいっ!!」
「バカヤロウッ! 気取って、精液なんて、ぬかしてんじゃねえよっ! チンボコザーメン汁って言えっ! ドロドロくっさいのを、ぶっかけて欲しいってな!!」
「はああんっ! すっ、すみませんでしたっ! あんっ、……ああんっ……教頭先生のっ……んんっ……ドロドロでっ……くっさい……くさすぎるっ……いやあんっ……チンボコサーメン汁さんをっ……ゆかりにっ……ゆかりの顔にぃっ……はあ〜んっ……ぶっ、ぶっかけてえ〜んっ!!」

俺は、ギュウギュウしまる美人の肛門から、破裂しそうなペニスをひきぬいて、ゆかりの顔面にこすりつけた。

現役大学院生の美貌は、みるみるうちにザーメンの海となった。粘り気のある大量のキンタマから出た汁を、ゆかりのまだアエいでいる唇に押し込んでやる。もちろん、ペニスがキレイになるまで、最後の一滴までしゃぶらせて、研修は終了となる。美人教育実習生のひろがった肛門からは、まだ愛液まみれのオマンコにむかって、血が流れていた。

誰もいない視聴覚室に、生ぐさいザーメンの匂いだけが、充満していた。

そして、ゆかりは、次の日の朝から、俺専用のザーメン処理肉便器となった。

END

(続く)

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異端のAV監督・ゴールドマンが来る!!
ゴールドマン 87年にアートビデオより「電撃バイブマン」で監督デビュー。その後、実験的な作品をリリースするなどAV業界に対して常に挑戦的な姿勢を持ち続ける。中でも89年に発表された60分ワンカットの8ミリビデオ作品「なま」は伝説級。近年はハメ撮りでの言わせ系淫語で独自の世界を展開。20年間で約1500人の女とハメ撮りし、300本以上のハメ撮り作品を制作してきたAV業界の巨頭。
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10.09.12更新 | WEBスナイパー  >  セックス・ムーヴィー・ブルース
文=ゴールドマン |