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江美子・隷歌〜【3】
セーラー服淫肛羞恥地獄2ベイビーエンターテイメント)」より
控えめでおとなしい性格の江美子。
ある日、喫煙事件を起こしたボーイフレンドの宮田慎治に呼び出され、謝罪に同行してくれと頼まれた。優等生の江美子が一緒に謝ってくれれば教師の反応も違うだろうと懇願する慎治におされ、江美子は頷いてしまう。
しかし、放課後の無人の教室で待ち構えていた教師・飯田は、いきなり江美子に抱きつく! 江美子は慎治の喫煙問題の不問を条件に、飯田に売られてしまっていたのだった…………。
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教室に入ってきたのは眼鏡をかけたスーツ姿の中年女性だった。端正な顔立ちだが、どこか冷酷な印象を与える彼女、相田摩耶はこの高校の校長だった。

「あっ、校長先生っ、助けて、助けて下さいっ!」

摩耶の姿を見て、江美子は叫んだ。これで助かると思った。しかし、摩耶は江美子のあられもない姿を見ると、笑顔を浮かべた。








「あら、あら。すごい格好にされちゃったのね、吉川さん」

摩耶に続いて、和服姿の白髪の老人、そして体育教師の北村、国語教師の山崎がぞろぞろと教室へと入ってきた。
飯田と宮田は黙って彼らに黙礼している。

「ひっ、いやっ、見ないで下さいっ!」

校長や教師たちは助けてくれる様子もなく、それどころか、さらけ出されている江美子の裸身を好色な目つきで眺めている。新たな視姦者たちの登場に、江美子は悲鳴を上げた。

「ほう、これはこれは」

白髪の老人は、M字型に開ききった江美子の剥き出しの股間へと顔を近づけた。他の教師たちもこぞってその部分を覗き込む。

「ああ、見ないでっ」

江美子は身をよじるが、縛られた両脚は閉じることが出来ない。教師たちの淫らな視線が剃り上げられた自分の恥ずかしい部分に集中していることがわかっても、どうすることもできない。

「実に綺麗なツルツルマンコだな。可愛い裂け目がぱっくりと開いて、何ともいい眺めだよ、お嬢ちゃん」

老人は顔がくっつきそうな至近距離で江美子の股間を眺め、そして不躾な感想を漏らす。江美子は身が焦げるような羞恥に悶えつつ、「見ないで」を繰り返す。それまで愛する宮田一人にしか見せたことのなかった恥ずかしい部分を、何人もの男たちに見られている。しかもそれは勉学を教わってきた教師たちなのだ。江美子は自分の身に起こっていることが、現実のものとは思えなかった。

「本当にツルツルに剃られちゃったのね。赤ちゃんみたいで可愛らしいわよ、吉川さん」

老人に寄り添った摩耶が言った。胸元の大きく開いたスーツからは、豊かな谷間が覗いている。校長とは思えない妖艶さだ。

「ふふふ、しかしこの複雑に成長したビラビラは、立派な女子高生の証しだよ。ほれ、クリトリスもこんなに大きくなっている」

よだれを流さんばかりに歓喜の表情を浮かべて、食い入るように江美子の股間を見つめている老人を、摩耶は紹介する。

「吉川さんはご存じかしら。この学校の理事長の権堂さんよ」

性器を見られる恥ずかしさに身をよじっている江美子の乳首を、飯田がつねる。






「きちんと挨拶せんか、吉川」
「ああっ、止めて、痛いっ」

捻りつぶされそうな乳首の痛みに、江美子は悲鳴を上げる。摩耶が江美子の顔を覗き込む。

「挨拶は大事よ。こう言ってご覧なさい」

江美子が黙っていると飯田はさらにきつく乳首を捻りあげる。激痛が走る。

「ああっ、わかりました。言います。言いますから許して下さい」

痛みに屈服した江美子の耳元で摩耶が囁いた。それは江美子にとってあまりにも屈辱的な言葉であったが、躊躇していると飯田がまた乳首を捻りあげる。江美子は涙を浮かべながら、摩耶の言葉を復唱する。

「り、理事長様、初めまして。一年S組の吉川江美子と申します。私は、この、い、いやらしい体を使って、宮田君を誘惑し……、彼が非行に走る原因を作ってしまいました。ですので、飯田先生からおしおきを受けています。ど、どうぞ理事長様も、私に……おしおきをして下さい……」

理事長と呼ばれたその老人、権堂は満足気なニヤニヤ笑いを浮かべて、言った。

「ふふふ、わしは本来、体罰には反対の立場なのだが、生徒が自ら望むならば仕方がないな。よろしい。お嬢ちゃんが心の底から反省するまで、おしおきをしてやろう。これも愛の鞭という奴だな」

すると権堂の傍らに立っていた飯田が、奇妙な器具を取りだして見せた。

「理事長、まずはこれを使ったおしおきなどいかがでしょうか?」
「おう、飯田君はそれの扱いが上手だったな。よろしい、教育してやりなさい」
「はい、それでは」









飯田はその器具を江美子に見せつける。プラスティックの棒状の持ち手の先が丸くふくらみ、コケシのような形をしていた。飯田が手元のスイッチを入れると、先端部が細かく振動し、不気味なモーター音を奏でる。
本来は電動マッサージ機と呼ばれる健康器具である。しかし、これが飯田の手にかかると恐ろしい淫具となる。
ウィーンと低い唸り声をあげながら激しく振動している先端部が、江美子の無惨に広げられた無毛の股間へと近づけられる。

「ああっ、何をするんですかっ。止めて下さいっ!」

本能的に恐怖を感じた江美子が叫ぶ。

「ふふふ、痛くはないからな」

そして先端部が江美子の敏感な部分へと当てられた。強烈な刺激が江美子の体を突き抜けた。それは未だかつて江美子が体験したことのない、恐ろしいまでの快感だった。

「ひっ、ひーっ!」

それまでローターどころか、宮田の稚拙な愛撫しか知らない江美子が、いきなり電動マッサージ機の暴力的なまでの刺激を与えられたのだ。全身が電撃を受けたかのように反り返り、絶叫する。

「いやぁっ、止めて、止めて下さいっ」

しかし、飯田は容赦なくマッサージ機を押し当て続ける。

「ああっ、あっ、あああっ」

縄を引きちぎってしまうのではないかと思われるほど、江美子の体がはね回る。教師たちは慌てて手を伸ばして、江美子を押さえつけた。
摩耶が呆れたように言う。

「あらあら。ずいぶんすごい反応ね。そんなにマッサージが気持ちいいのかしら」

飯田のマッサージ機の操作は巧みだった。ずっと押しつけっぱなしにすることはなく、軽く触れるだけにしたり、太腿や肛門のあたりを這い回るように刺激するなど、複雑な動きで江美子を追い詰めていく。

「あーっ、だめです、あっ、あっ、あんっ」

最初は苦痛のうめきのようだった江美子の声にも、次第に甘さが混じってくる。

「あっ、あんっ、だめ、もうだめです……」

白い下腹がビクンビクンと痙攣し始めていた。絶頂は近い。見物人の誰もがそう思った瞬間に、飯田はマッサージ機を離した。

「んんっ……。あっ?」

江美子は拍子抜けしたような声を上げた。体の中で何かが爆発しそうになった瞬間に、突然刺激を止められたのだ。なぜ? と思う間もなく、飯田は再びマッサージ機の先端を江美子の敏感な部分へとあてがった。







「ひっ、ああっ。ああーっ!」

たちまち江美子はさっきと同じように快感の波に押し上げられていく。
江美子は、まだ絶頂を知らなかった。宮田とのセックスの中で、愛撫される快感、体を貫かれる快感は、わかりかけていたが、絶頂を極めるところまではたどり着いたことはなかったのだ。そして江美子にはオナニーの経験もなかった。
絶頂という感覚は、未知の領域だった。これ以上の快感を与えられたら自分の体はどうなってしまうのか、江美子は恐怖した。
しかし、その後も飯田は、絶頂寸前まで追い詰めては止め、追い詰めては止めを繰り返した。絶頂という感覚を知らない江美子にとっても、この生殺し状態はたまらなかった。無毛のクレバスからは、とめどなく愛液が流れ出し、ヌラヌラと濡れ光っている。知らず知らずのうちに、江美子の腰は電動マッサージ機の刺激を求めてクネクネと艶めかしく動き始めていた。

「あ、ああ、もう、もう、許して先生、だめぇ、おかしくなっちゃいます」

すると、飯田はさらにもう一本のマッサージ機を取りだした。

「ふふふ、今度は二刀流だ」

何度となく絶頂寸前にまで追い詰められた肉体に、突然二倍の刺激を与えられた江美子は、その途端の大きくのけぞり、絶叫した。

「いや、だめ、あっ、あっ、ああっ」
「イクのか、吉川。イキたければ、ちゃんとイカせてくれとおねだりするんだ!」

イクとはどういうことなのか、江美子には理解できなかった。頭の中が真っ白になっていた。自分の意志とは関係なく、言葉が口から出てきた。恥ずかしい言葉を叫ぶ。

「ああっ、先生、イキますっ! 江美子、イッちゃいます、あっ、ああっ、あーっ」

縛り上げられ、何人もの男に押さえつけられていた体が、凄まじい勢いで跳ね上がった。ビクンビクンと何度も大きく痙攣する。

「あっ、ああっ……」






江美子が初めて味わう絶頂という感覚。その快感の大波が過ぎ去った後、自分がいかに恥ずかしい姿を晒したのか、江美子は屈辱感に襲われた。理性を失いケダモノのような声を上げさせられて自分がみじめだった。
全身に汗をびっしょりとかき、白い肌をピンク色に染めて、固く目を閉じて荒く息をついていた江美子だが、周囲のただならぬ雰囲気に気づいた。江美子が目を開けると、そこには6人の教師がそれぞれの手に電動マッサージ機を構えている姿があったのだ。
同時にスイッチが入れられ、6本の機械がモーター音の六重奏を奏でた。

「ひっ、そんなっ!」

飯田の操るマッサージ機だけでも、あんなに恐ろしい思いをさせられたのに、それが6本同時に襲いかかって来たら。

「いやっ、止めてっ、先生、先生許して下さい! こんなの、こんなのイヤです!」

江美子の哀願が聞き入られるはずもなく、6本の電動マッサージ機は一斉にその肉体へと牙をむいた。

「あああああああっ!」

宮田が右の乳首を、麻耶が左の乳首を、そして飯田、権藤、北村が股間をそれぞれ責めていた。江美子の肉体は限界を超える快感に翻弄された。

「ああっ、イク、イッちゃう!」

ついさっき、初めての絶頂を迎えたばかりの少女の肉体は再び追い上げられていた。そして激しく痙攣すると、生涯二度目の絶頂を体験した。
しかし、江美子が絶頂を迎えても、6本のマッサージ機はその肉体から離れない。そのまま責め続けた。








「ああっ、だめっ、もう、もう許してっ、ああっ、また、またイッちゃう、いやーっ!」

続けざまに江美子の身体は絶頂を極めた。それでも淫鬼たちは追撃の手を休めない。

「ふふふ、さっき初めてイッたばかりの女の子なのに、連続で何回くらいイケるものなのかしら。あらあら、またイっちゃいそうね。すごいわ。こんなにイッちゃうなんて、やっぱり吉川さんは淫乱の素質があるみたいね。ほら、これでどうかしら」

麻耶は楽しくてしょうがないといった表情で、江美子を嬲り続ける。しかし江美子には、もう何も聞こえないし、何も見えなかった。真っ白な光の中で、何度となく身体がバラバラにされてしまうような衝撃を受けていたのだ。それはもう快感と呼べるものではなかった。理性のかけらもふっとんでしまうような恐ろしい体験だった。
いつも間にか男根型のバイブレーターも挿入されていたが、江美子には何が何だかわからなくなっていた。
数え切れないほどの絶頂を迎えた後、江美子はぐったりとして、反応がなくなった。失神したのである。

「あらあら、こんなにぐっしょりと濡らしちゃって、しょうがない子ね。お尻の方までビショビショよ。いやだ、すごいわ。机の上が水溜りみたいになってるわ」

麻耶の言う通り、江美子の腰の下には、したたりおちた愛液と汗が、大きな水溜りを作っていた。

「花も恥らう年頃の女子高生の癖に、こんなに感じまくるとは、なんていやらしい女だな。優等生かと思ったら、とんでもない淫乱じゃないか。これでは宮田君が誘惑されてしまうのも無理はないな。これはもっと、厳しいお仕置きが必要だぞ」

権藤がわざとらしく言うが、その言葉も江美子には全く聞こえていなかった。

(続く)

※来週の連載はお休みさせていただきます。
次回の掲載は、1月11日(金)となります。お楽しみに!


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著者=小林電人 長年夢見ていた自分の「理想のSMビデオ」を自主制作したことがきっかけで、AV&SM業界のはじっこに首をつっこむことになった都内在住の40代自営業。ひたすら羞恥責め、アナル責めを好み、70年代永井豪エッチ漫画の世界を愛する。これまでの監督作品として「1年S組 高橋真弓のおしおき」「同2」「穴牝奴〜町内会人妻肛虐倶楽部 」がある。
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07.12.28更新 | WEBスナイパー  >  官能小説