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「町内会で飼われる少女」【14】

「ほら、竿だけじゃなくて、金玉のほうまで舐めてごらん」
「同時に指も使うんだよ」

周囲から覗き込んでいる男たちから声が飛ぶ。

「こ、こうですか」

愛美はおずおずと舌を伸ばし、大林の毛むくじゃらの陰嚢を舐め上げた。もはやそれを不快に思う余裕は愛美にはなかった。

「ははは、どうだ、大林さん。処女の女子高生に金玉まで舐められる気分は?」
「ああ、これはなかなかいいな。愛美ちゃんは金玉を舐めるのが上手だぞ」

男たちは一斉に下品な笑い声を上げる。しかし、愛美は黙って舐め続ける。

「ほら、手が遊んでるぞ。ベロで金玉を舐めながら、右手でチンポをしごいてごらん」
「はい......」

愛美は男たちの指示におとなしく従う。抵抗する気力など残っていないのだ。

必死になって頑張ったお陰で、大林もようやく射精に至った。もちろん、大林は愛美の頭を押さえつけて、一滴残らずザーメンを飲み込ませた。

荒く肩で息をする愛美。顎も舌も軋むように痛み、そして精神的な疲労も大きかった。

「お願いします。少しだけ、ほんの少しだけでもいいので、休ませて下さい」

愛美は汗まみれになった顔で男たちにお願いする。もちろん、それが許されるはずもない。彼らの目的は愛美を追い詰めることだからだ。

「何言ってるんだ、愛美ちゃん。大林さんをイカせるのにずいぶん時間をくっちゃったんだぞ。あと19人、どうするつもりかな? 諦めてお尻の穴も使ったほうがいいんじゃないか?」
「ふふふ、準備はもう出来てるのよ」

女将が手にした浣腸器の先端で、愛美の尻を突いた。

「きゃっ」

愛美が慌てて振り返る。

「ほら、この浣腸器を使って、お腹の中を綺麗にして、それからみんなにお尻の穴をズボズボ突きまくってもらいましょうね」

女将が持っているガラス製の浣腸器の大きさに愛美は怯える。巨大な注射器のような形をしたそれを自分の肛門に突き立てようというのか。そんなことをされたら自分の身体がどうなってしまうのか。愛美は本能的に恐怖を覚えていた。

「いやです。それだけは許して下さい」
「でも、このままじゃいつまで経っても終わらないわよ」
「がんばります、がんばりますから」
「じゃあ、こうしましょう。あと10分以内に3人をイカせられるペースなら2時間ちょっとで全員終われるでしょう? でも、もし10分以内にイカせられなかったら......」

女将は浣腸器を愛美の顔に突きつけた。

「10cc浣腸するわ。20分後に6人イカせていなかったら、また10cc。ちゃんと全員射精させられたら、おトイレに行かせてあげるわよ」
「そ、そんな......」
「いやなら、今すぐに浣腸して、アナルファックだ」

北村が言い放つ。最初から愛美には拒否権などないのだ。誓約書を根拠に迫られたら、浣腸もアナルファックも受け入れるしかない。それならば、せめてわずかな望みにかけようと愛美は悲しい決意をする。

「わかりました......。がんばります」

男たちが歓声を上げた。

こうして愛美の挑戦が始まった。すでに5人のフェラチオを体験したことで、少しはコツを掴んでいたようだ。誰もが無理だと思っていたのだが、愛美はなんとか10分で3人をイカせてしまった。

「なんだ、だらしないな。そんなにすぐイッちゃうなんて」

そんな野次に、射精したばかりのカレーショップ、インド屋の花岡が照れくさそうに答える。

「いや、面目ない。でも愛美ちゃん、本当に上手いんだよ。さっきまで経験がなかった子だとは信じられないくらい。舌の絡め方なんか、すごいよ」
「ふうん。可愛い顔してるのに、結構いやらしい子なのね。そうなると処女っていうのも、怪しいわね」
「でも、ほら、今の女の子は処女喪失する前からフェラやっちゃうっていうからね」
「じゃあ、愛美ちゃんもそれで鍛えてたのかしら。ねぇ、そうなの?」

汗と涙と精液まみれの愛美の顎を持ち上げて、女将が尋ねる。

「ち、違います、本当に今日が初めてなんです......」
「どうなのかしらね、だって......」

女将はいきなり愛美の股間に手を突っ込む。

「あっ」
「フェラしてるだけで、こんなに濡らしてるのよ、この子。とても処女だなんて思えないわよ。とんでもない淫乱なんじゃないの?」
「違うんです。これは......」

女将が言うように、確かに愛美の股間はぐっしょりと濡れていた。

愛美は、無我夢中で男たちのペニスを舐めていた。それは自らが望んでの行動ではない。最初は不快で仕方なかったことだ。

しかし、頭の中を真っ白にしながら舌を這わせているうちに、身体の奥が熱くなっていったのも事実だった。そんなことをさせられている自分のみじめさが、何か別の感情へとつながっていくような気がしていた。

「じゃあ、どうしてこんなに濡れているの?」

女将は愛美の股間にあてがった指を動かす。クチュ、クチュ......と卑猥な音が聞こえた。

「あ......、だめ......。止めて、下さい」

痺れるような快感が愛美を襲った。下半身がジーンと熱くなっていく。女のツボを知り尽くした女将の指の動きに、愛美はひとたまりもなかった。

「あっ、ああん。だめぇ......」

膝立ちの姿勢のままで、愛美は熱く喘ぐ。身体が自然とクネクネと揺れる。その姿を見ていた男たちは息を飲み、股間を熱くした。愛美のフェラによって射精したばかりの男たちも、再び勃起してしまう。

女将の細く長い指が、愛美の肉芽を捕らえ嬲る。時に摘み上げ、時に擦り付け、その微妙な強弱のアクセントを付けた動きは、愛美を一気にエクスタシーに引き上げていく。

「あっ、あっ、あっ、だめです。ああ、もう、もう......」

愛美が華奢な白い身体をのけぞらし、絶頂を迎えようとしたその瞬間、女将はスッと手を離した。

「ふふふ、サービスはここまででおしまいよ。さぁ、続きを始めてちょうだい」
「あ......、はい......」

息を荒げたまま、愛美は返事をする。頬は上気し、目も潤んでいた。

「さぁ、次は誰かしら?」
「おれです、おれです」

岡野葬儀の三代目である保行が手をあげて、愛美の前に立った。保行は二カ月前に結婚したばかりの新婚のはずだ。高校時代は野球部のキャプテンを務めていただけあって、今でも身体は引き締まっている。突き出された肉棒も逞しいものだった。

「愛美ちゃんのあんな姿を見せられたら、興奮してすぐにイッちゃいそうだな」

確かに保行が言うように、愛美の痴態は男たちの興奮を高め、射精しやすい状態にしていた。しかし、それ以上に絶頂真近で寸止めされてしまった愛美のほうが、ダメージを受けていた。

腰をもじもじさせながら、なんとか目の前の肉棒を咥えたものの、動きが鈍い。意識が朦朧としているのだ。

その表情は保行を興奮させはしたものの、そのあまりに遅い動きのフェラチオでは、射精にまでは至らない。

「はい、10分経過。3人どころか、1人もイカせられなかったわね」

女将のその言葉も、一瞬理解できなかったほど、愛美は意識を薄れさせていた。

「さぁ、浣腸してあげるわ、愛美ちゃん」

女将が目の前に突き出した浣腸器を見て、ようやく意識がはっきりする。

「ひっ!」
「誰か愛美ちゃんを押さえて」
「よっしゃ」

まだ射精に至らなかった保行が肉棒を勃起させたまま、愛美の身体を抱え込む。両腕を背中でねじり上げ、四つん這いで尻を突き出させた体勢にしてしまう。

「ああっ、いやっ、離して下さいっ!」
「さぁ、お浣腸しましょうね」

横から橋崎が手を伸ばし、愛美の尻肉を左右に大きく開いた。

「ほうら、浣腸しやすいようにお尻の穴を丸出しにしてあげたからね。ひひひ、こりゃあ、すごいや」
「いやぁ! 見ないで、そんなところ見ないで下さい!」

橋崎の手によって左右に大きく尻肉を割り裂かれたため、愛美の薄桃色の窄まりは、その皺が引き伸ばされてしまうほどに広げられてしまった。

「ちゃんと痛くないようにしてあげますからね」

女将はその窄まりの中心地に人差し指を触れさせ、たっぷりのワセリンを塗りこんだ。

「あっ、いやっ、触らないで! そんなところ、触らないでぇ!」

気が狂ったかのように叫び、尻を振る愛美。すると女将はその尻をピシャリと叩いた。

「危ないわよ、愛美ちゃん! 浣腸する時にそんなにお尻を振ったら、嘴管が折れて、お尻の穴がズタズタになってしまうわよ」

女将の言葉の恐ろしさに、愛美は観念したかのように力を脱いた。

「ああ......」
「そう、いい子ね。じっとしてれば、痛くないですぐ終わるわ」

やはり先端にワセリンを塗られたガラスの嘴管が、剥き出しになった愛美の窄まりに近づき、そして沈んでいく。

「あっ、ああっ」

生まれて初めて、その部分に異物を挿入される感覚に、思わず声が漏れる。ひんやりとしたガラスの感触。痛みこそなかったが、強烈な違和感に背筋が冷たくなる。

「動いちゃダメよ。さぁ、入れてあげるから、じっくりと味わってね」
「ああ、いやです。お願い、止めて。止めて下さい」

無駄だとわかっていても、往生際悪く哀願する愛美。哀願せずにはいられない。

「ふふふ、行くわよ」

女将は浣腸器のシリンダーをゆっくりと押す。愛美の体内へと潜り込んだ嘴管の先から、液体が噴き出す。

「ああっ、いやっ!」

腸内へ冷たい液体が染みこんでいく不快な感覚。下腹部がジンと痺れる。

「うふふ、可愛い女の子に浣腸するのは、本当に楽しいわ」

女将は満面の笑みを浮かべながら、わざとゆっくりとシリンダーを押していく。10CCと言っていたにも拘わらず、浣腸器の中には半分の液体が満たされていた。つまり50CCのグリセリン溶液が愛美の腸内へと注ぎ込まれたのだ。普通の使い捨て浣腸でも30CC程度なのだが、それ以上の量である。しかも高濃度のグリセリン溶液だ。浣腸初体験の愛美が長時間耐えられるはずもない。

しかし女将は、こう言った。

「どう? 初めてのお浣腸は? でもわずか10CCだし、薄めてあるからそれほど効き目はないはずよ。みんなが見てる前で出すのがいやだったら、がんばってフェラチオすることね。さっきは10分で1人もイカせられなかったんだから、その分も追加して、次の10分で6人イカせないとダメよ。もし出来なかったら、また10CC追加よ」
「そ、そんな......」

しかし、愛美は女将の無茶な命令に従うしかないのだ。鈍く下腹部を襲う便意に耐えながら、再び突き出された保行の肉棒を口に含む。

「ん、んぐぅ......」

あまりにも絶望的な愛美の闘いだった。

(続く)

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著者=小林電人  長年夢見ていた自分の「理想のSMビデオ」を自主制作したことがきっかけで、AV&SM業界のはじっこに首をつっこむことになった都内在住の40代自営業。小説「赤い首輪」をモチーフにした作品など、自分の嗜好に正直な自主制作DVDを鋭意製作中。詳細をお知りになりたい方、購入ご希望の方は「羞恥専門小林電人公式サイト」をご覧下さい。
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